ペンション・ブンティの宿泊予約をナヴェナヴェがお手伝いいたします
*ペンションに直接予約されても、お値段は変わりませんのでご安心ください。

★ ナヴェナヴェ・オリジナル 特典 ★
ご到着時のご案内(ご到着時に空港にてお出迎え&ペンションにて、スタッフの通訳・
ご滞在中のご相談に乗ります)。
*緊急時にも対応いたします。 
*ご宿泊日数に応じて、ご滞在中に「こんなサービス、助かるぅ〜」という無料サービスも
ご用意しております。きっと「ナヴェナヴェに頼んで良かった!!」と思っていただけるはず!
オリジナル・ランギロアマップ(保存版、1組様に1枚)
他では手に入らないRangiroa携帯ストラップをプレゼントいたします!
*黒真珠にご興味のある方は、養殖場ゴーギャンパールにて、無料で(通常おひとり500CFP)
真珠選びのお手伝いをいたします。
ダイビングの予約(The Six Passengers)もいたします!こちらもご覧ください♪

Pension Bounty

ペンション・ブンティ(バウンティ)

BP296 Avatoru

TEL 960.522
FAX 960.522
Email: contact@pension-bounty.com
↓泊まられた方の感想は、下にあります

オーナー夫妻のミュリエル&アラン

イルカが飛び跳ねるティプタパスにほど近いOhotu(オホトゥ)に
2005年オープンしたペンション。
部屋はすべてステュディオタイプ。敷地はこぢんまりしているけれど
手入れが行き届いたお庭には、色とりどりの花が咲いていて
ほっとします。
そして特筆すべきは、敷地内に蚊などの虫がほとんどいないこと!
リゾートライフを満喫したい人向きではないかも知れませんが、
ファシリティは充実しています
目の前にビーチはありませんが、歩いて1〜2分のところに、
海水浴に適した遠浅の美しいビーチがあります。
アランもミュリエルも、ダイビングのインストラクターの資格を持って
います。
アランは、日本語を猛勉強中!! 話し相手になって
あげてください♪

★お得な2010年スペシャル・オファー★
その1 STAY 7 PAY6 (適用:8月を除く通年、1部屋2〜3名利用の場合のみ) 
6泊のご宿泊で7泊目は無料! 夕食代は含みません。
その2 スペシャル・ダイバー STAY 5 PAY 4
4泊のご宿泊で5泊目は無料! 夕食代は含みません。
ダイバーの方のみ対象です。(適用:8月を除く通年、1部屋2〜3名利用の場合のみ)
ご利用になるダイブショップ名をお知らせください。 2名様のうち1名様のみがダイバーでも
適用になります。
★Divers Special★ 8月27日〜9月2日に限り、8月ですがこのオファーが適用になります
★2011年は、オファー除外日が5月&7月1日〜10月25日となります

*下記の期間は、年次休業となります*
2010年11月23日より12月12日まで
2011年1月8日より2月11日まで

バウンティのキャンセル・ポリシーについて
予約が確定した日からキャンセル料が発生します。宿泊開始日の30日前までは15,000CFP、
29日〜7日前までは50%、7日〜は全額です。

*全室シャワー(温水)・トイレ・キチネットつき *冷蔵庫 あり(全室) *テラス あり(全室)
*部屋数 4 (1部屋につき3名まで宿泊可)  *空港間の送迎 無料 *レンタル自転車 無料
*クレジットカード 可(VISA、MASTER、AMEX) Wi-Fiあり(無料)
*料金*
*1室に2名宿泊の場合 1泊1人 朝食付 7,500CFP 2食付 11,000CFP
*1部屋に1名で宿泊の場合は+4,000CFP
また、1部屋3名宿泊の場合、3人目は2,000CFP割引となります。
宿泊税一人1泊につき50CFPが別途かかります。
(上記料金は税込みで、2012年3月31日まで適用)
最低3泊からのご宿泊をお願いします。(日程により、1または2泊のみの宿泊OKな日もあります。お問い合わせください)
*各部屋の備品・アメニティ・・・バスタオル、石鹸(シャンプーはありません) お部屋の掃除・シーツ交換は  
2〜3日おき。スクーターやクルマのレンタルは、頼めば手配してくれます(原則的にペンションまで持ってきてくれる)。
*各種エクスカーションの手配、レストランの予約&送迎手配ももちろんOK。
*おすすめダイビングショップ、シックス・パッセンジャーズまで、この島で最も近いペンションです。
*12歳以下のお子様のご宿泊は、ご遠慮いただいております。
12月中は、朝食つきのプランのみとなりますので、ご了承ください。(キチネットで自炊いただくか
無料送迎のあるレストランをご予約いたします)

2009年取材

お部屋の広さや作りは、4室とも
すべて同じ。ベッドは、希望によって
ダブルでもツインでもOK。
各部屋にシーリングファン、
セイフティ・ボックス、網戸を装備。
ガスこんろつきのミニキッチン、もちろん
食器つき。右手にシャワールームがあり
清潔そのもので、快適。

4つのお部屋が横に並んでいます。
隣の部屋との仕切りに張られた
パレオが色とりどりで、きれい。
アクティビティ・コーナーには
各種ピクニックやレストランなどの
情報が。
テラスにしつらえられた食堂。
木の感触が心地よく
BBQセットもあります。
*取材後記*
ペンションは、オーナーとスタッフが命。ここのアランとミュリエルは、とても親切で細かい気遣いをしてくれる感じで
それが人気なようです。二人いわく、このペンションのセールスポイントは、『ペンションならではの暖かいおもてなしと
ホテルなみの快適なファシリティ。食事も宿泊客みんながひとつのテーブルでとって、仲良くなれるアットホームな雰囲気』。
夕食は、ほかのペンションと同様、地元でとれる新鮮な魚をメインにしたもの。こってりしたソースが苦手な場合は
前もって言ってもらえれば、別にしますとのこと。
目の前がビーチ・・というわけにはいきませんが、歩いてすぐのところにきれいなビーチがありますので、海水浴は
そこでできます。ホテルキアオラにも、ビーチづたいにすぐの距離なので、ホテルのバーへ一杯飲みに行ったり、
ダンスショーを見に行くお客さんが多いそうです。(キアオラは改装中でクローズしています 2010年1月〜)
なにせ長屋タイプなので、隣の部屋の音がどの程度気になるか?暑い時期は風通しがどうなのか?・・・が気になる
ところですが・・・。お部屋でくつろぐよりも、ピクニックに出かけたり、バリバリダイビングする人に
ぴったりという感じです。

<2010年7月29日〜8月4日 ご宿泊 Kさんご夫妻>
◆部屋

とても清潔にされています。私達は2ベットでしたが、Wベットにして欲しいと希望すればベットを変えてくれるそうです。

温水シャワー完備 シャワーの出も良いほうです。セーフティボックス・冷蔵庫が各部屋に付いています。ミネラル水が一本

サービスで付いてました。なんと言ってもキッチンが付いていてプロパンのガスが2口あります。鍋・フランパン・ザル・

カラトリーやお皿・栓抜き・缶切り・ワインオープナーも付いていますので、是非、ソーメンと汁をご持参ください。

勿論現地のスーパーでパスタとソースを買うのも◎です。テラスにテーブル&椅子がありますからそこで食べると

気持ちよいです。各部屋の前のテラスには折り畳み式の洗濯物干しが付いているのが大変有難いです。

◆ご飯

朝御飯はバゲット ジャム各種 バターは無塩と普通のと出してくれました。ジュースも紙パックものを数種類出して

くれます。アランが『卵食べますか?』と聞いてくれるので、サニーサイドアップ・ターンオーバー・オムレツ・スクランブル等、

好みの方法で頼むと焼いてくれます ※ かなり柔らか(限りなく生に近い目玉焼き)がヨーロピアンの好みの様です。

『ミディアムハード プリーズ』って頼んでもかなり柔らかいです。晩御飯はゲストがみんな一緒のテーブルで食べます。

私の時には一応各自が自己紹介&握手してから食べ始めました。メニューは前菜 マヒマヒ等魚のグリル デザート

(チョコレートケーキ等)です。アランは4ヶ国語(フランス・イタリア・英語・スペイン)+カタコトの日本語が話せるので、

一所懸命通訳して会話を助けてくれます。外のレストランで食事をしたい時はアランにレストラン・リザーブ プリーズと

頼めば 予約・送迎の手配をしてくれます。(送迎無料のレストランはヴァイマリオ、ル・カイカイ、ランギロア・

ラグーン・グリルの3件)

◆立地

よく手入れされた庭には椰子の木やティアレが咲いていてキレイです。ビーチに面してはいませんが、徒歩2−3分で

キア・オラの隣のビーチに出ることが出来ます。夜は庭に出て空を見上げると天の川がくっきり見えます。

自転車(ちょいと古い)は8台ぐらいあって、無料で借りられます。猫の親子 フィルとキウイが飼われて居ます。

猫好きにはたまらない可愛さです。

◆その他

ビール・水など重量物の買い物はアランに頼めばついでのときに買って来てくれるそうです(私は頼まずに自転車で

買いにいきましたが、遠くてしんどかった)私達はダイバーで、毎日ダイビングをしていましたが、ピクニック等エクスカーション

の予約も食堂の壁に案内が貼ってあり、頼めばアランが手配してくれるそうです。アランがとにかく親切で、何でも相談に

乗ってくれます。ホントに居心地の良いペンションでした。次回11月の訪問の時もお世話になります。

<2009年7月 ご宿泊 Tさん>
ペンションブンティとジョセフィーヌの両方にとまりました。最初、ブンティだけを予約しましたが、最終日が満室で一日だけ
ジョセフィーヌにしました。もちろん予約は、ナヴェナヴェでお願いしました。

<ブンティについて>

ものすごく、きれいです。海は見えませんが、特に気になりません。それよりランギロアは、風が吹く事が多いため、

少し内陸(といっても数メートル)のほうがすごしやすいかも?過去の書き込みで、「テラスに座って読書」と

ありましたが、本当にそんな感じです。 庭もきれいに配置されており、オナーの心使いが感じられてとても素敵でした。

蚊や虫はいません。キッチンが付いていますので、パスタやそうめん等を持っていって簡単な自炊をするのも良いと

思います。我々は、そば+ミートソース(これって結構いけますよ)と、フランスパンとマギーのラーメンを作って

食べました。皿それとザルなど調理器具一式はあります。

自転車は、自由に乗ってもかまいませんが、そんなに新しくありません。但し、ブレーキがランギロア式?(ペダルを逆転

させて止めるもの)だけでなく、従来のハンドルについているものもあるので使いやすいです。

オーナーのアランは、日本語を勉強中との事で、ペンションの説明は日本語でしてくれます。これはほぼ完璧で、英語に

自信のない人も安心です。但し、通常の会話となると、英語のほうが楽です。(アランは、ものすごく勉強家なので、

通常会話を日本語ですると、質問や様々な表現を試すので、時間がかかってしまいます。食事とかの時は、楽しいですが、

物を頼むときは、少なくとも英語でするのが良いでしょう。)

食事は、朝と夕が付いています。他のゲストとアランと一緒に食べます。(個人的に、奥さんも一緒に食べればよいのにと

思いますが・・・・) 会話は、いろんな言葉が飛び交います。アランは、数ヶ国語が話せるので、

時間で区切って、いろんな言葉で会話しますが、基本は英語です。アランは完璧ですが、私たちの滞在中は、

母国語が英語でないゲストばかりなので、結構アバウトです。それでも通じています。お互いの言葉の教えあいになります。

<余談:日本に行った事のあるフランスのゲストが、「キツネ」という日本語の響き が非常に好きで、その意味を「CAT:ネコ」

と思っていたようで、その間違いを指摘 してあげると、もにすごくショックを受けていました>

朝は、バイキング形式でパンとジャム(通常のフランスのプチホテルと同じ様?)、頼めば卵料理も作ってくれます。

<卵がいるか聞いてくれます。> 他のEUのゲストはあまりたのんでいませんでしたが、パンに、たっぷりと

甘いジャムや蜂蜜(ランギロア産で、これがうまい)をつけて、がばがば食べていました。

夜は、前菜(サラダ)とメインで、魚料理がほとんどです。アランは、ベジタリアンなのでサラダはいろいろ工夫しています。

魚料理も、ドレッシングなどを工夫しています。但し、私たち関西人は薄味なので、他の人がどう感じるかはわかりませんし、

あまり食に対しての欲求が少ないので・・・・あと、お酒はありません!

食事する場所ですがテラスで気持ちいいです。ウェブサイトに載っている写真よりも ずっと素敵ですよ! (個人的には、

もっとうまく写真を撮って乗せればと思います)海は、ペンションを出て左に行けば砂浜があります。ちょうどキオアラとの

境目なので、 砂が流れてきており、ミニビーチです。我々は、ビーチで泳ぎませんでしたが(というか、ダイビングばかりで

その時間がないのと、昼間は暑くてその気になれない)、フランスの新婚さんは、ビーチチェア(部屋のテラスにある)を持ち

出して、寝そべって本を読んでました。但し、暗くなるとペンションまで明かりがないので、ライトが必要です。

欠点を無理やり探すとすれば・・・・

@時計がない:部屋に時計がないのですが、アランはきっちりした時間に夕食を誘いに来ます。

ものすごく正確です。

A鏡がシャワー室にしかない:コンセントはキッチンにあり、ドライヤーを使うのに苦労します。

あくまでもペンションで、リゾートホテル並みの豪華さはありませんが、モルディブの古いリゾート並みと

いっても過言ではないと思います。

*Tさんの滞在記は、より詳しいものがゲストブックに掲載されておりますので、ぜひご覧ください。

<2005年6月12日〜16日 ご宿泊 Minaさん>
なんといってもペンション・ブンティの魅力は、新築という事と仏人オーナー夫妻、アラン&マリエルの親切な所だと

思います。部屋はコンパクトですが、ミニキッチン(食器等完備)と冷蔵庫、金庫がついているので、とても便利でした。

バスルームは温水がたっぷり使え、アランが自ら手掛けたという、石造りの床がとてもおしゃれでした。新築なので、

清潔感はピカ一です。海に面していないのが残念ですが、2分も歩けばビーチに出ますし、ホテル・キアオラの隣なので、

コーヒーでも飲みに行きながら夕日を楽しむこともできす。(私と旦那は、時間があると部屋の前のポーチで、

やしの木を眺めながら読書してました。)

朝ごはんには、マリエルが毎朝空港までバイクで出来立てバゲットを取りに行ってくれました。(目玉焼きでover hardを

頼んだら、目が点になってました。フランスでは黄身が命らしい・・・)

7時に朝食後、シックス・パッセンジャーまで歩いて3分なので、朝一のダイビングも余裕でした。

夕食はグリルで焼いた魚がメイン。たまたま私達の滞在中にロブスターが捕れたということで早速グリル。

旦那は丸々2匹分も食べてました。(夕食は3,000CFP)My醤油を持っていくといいかもしれません。

自転車は貸し出し無料だったので、島中あちこちと探索できました。(一番近い店まで5分)オフシーズンだったので、

観光宿泊客は私達だけ、自転車もテーブルも全て我が物状態でした(^^)

オーナー夫妻はとても親切で、お願いした事はきちんと処理してくれるし、外部からの連絡事項等もバッチリでした。

会話は英語かフランス語になります。アランは英語堪能、マリエルは日常会話OKです。(今日本語を猛勉強中だそう
ですので、近い将来には片言で日本語OKになるかも。)

日本人は遠慮しがちなので、必要なことはどんどん意思表示してほしいと言ってました。夕食は食べたい日の前日に

お願いしてました。オフシーズンのせいか、とても静かでしたので隣部屋の騒音度は不明です、すみません。

ダイブショップは、シックス・パッセンジャーでした。スタッフが皆親切で、特にReneはひょうきんで信頼できる

ダイブマスターでした。(世界のあちこちでダイビングしてますが、こんなに皆いつも笑顔で親切なところは初めてです。

タヒチの土地柄なのでしょうか?) 彼は片言の日本語を話しますが、ダイブ・プランがわかる程度の英語/仏語の語彙は

必要かも。機材はよく手入れされています。(XSの長袖ウェットスーツが一着しかないので、早い者勝ちでした。

半そでタイプはいっぱいありました。)ダイビングは基本的には朝と午後に1本づつ。経験とかで2チームに分かれ、

1チーム2人〜4人編成でした。ヨーロピアンが多いので、他国の人と友達になりたい人にお勧めです。