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| <2007年10月8日〜10月13日 ご宿泊Kさん> |
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三度目のランギロアでナヴェナヴェさんにお手配をお願いして宿泊したのがセシル。 |
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トロピカルフラワーいっぱいのお庭を抜けると左手にファーレ。右手前方が私たちのコテージ。 |
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わぁ〜目の前のすばらしく美しい海を独占できるコテージは最高!そのまま海にどぼ〜ん!お魚がいっぱいいます。 |
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朝食は、すべての宿泊客といっしょにファーレでいただきます。郵便局にお勤めのフランス人新婚さん、 |
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退職後のバカンスを楽しんでいるニースのおじいちゃんとおばあちゃん、私たち夫婦と友人二人。 |
| 合計8人の宿泊客でした。フランス語は全くだめな私たちだけど、電子辞書と片言の英会話で |
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朝の食卓は賑わいます。細長〜いフランスパンはなぜかくせになります。 |
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朝食の後は、三々五々みんな自由に読書をしたり、泳いだり、お散歩にいったり、ピクニックにいったり・・・・・ |
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そして、一番楽しみなのが、夕食! 朝食のメンバーみんながファーレに勢揃いして、スタートです。 |
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セシルの夕食は本当においしかった! ツナとココナッツミルクのサラダ。お魚のグリル・カレーソース。 |
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その他お魚中心のメニューだけど、お魚は新鮮そのもの。貴重なお野菜もたっぷり食べました。 |
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私は、どこのレストランより、アットホームなセシルの夕食が大好きです。 |
| 夕食の会話はみんなで、今日、一日の出来事を話したり、デジタルカメラで撮影したランギロアやその他の島々の |
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写真をパソコンで見せ合ったり、楽しかったなあ〜! |
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写真は全世界共通言語だと、つくづく思いました。 |
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| <2003年1月26日〜31日 ご宿泊 Iさん> |
| 今回は、主人と二人で初めてのランギロア滞在でした。セシルの予約は、FAXにて個人手配です。ただし返事など |
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の連絡は全く無いのでこちらから確認の連絡が必要です。到着当日も送迎があるはずなのに空港にて1時間程、 |
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待ちぼうけをくらいました。チェックアウト当日も、手続のお願いをすると「お前達、もう帰るのか?」とのこと。 |
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日本とは違うのどかなほのぼのとした贅沢な時間を過ごせました。 |
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オーナーのセシル以外は恐らく英語が話せないのか、セシルが不在の場合、コミュニケーションに困ります。 |
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あいにく私達の滞在期間中、セシルは不在で息子さんらしき人が全てお世話してくれました。 |
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(幸い主人が日常会話程度の仏語は話せたので大丈夫でした。)私達以外の滞在者はほとんど仏人です。 |
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その他、独・伊とやはりヨーロッパからの訪問者がメインです。日本人滞在者は私達夫婦のみ。 |
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外国人達と共に楽しい時間を過ごすことを苦手とする方々にとっては食事のおいしさは半減するかもしれません。 |
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至れり尽せりのサービスや充実した設備・清潔感を望むなら、ホテルをお勧めしますが、他国からの旅行者との |
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楽しい時間や現地の方々との生活を楽しみたいならば、ぜひペンションがお勧めです。 |
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私達はダイビングメインで毎日を過ごしましたが、他の旅行客達は2週間ほどの滞在中、昼寝をされたり日陰で |
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本を読んだりととてものんびりとペンション生活を楽しまれていたようです。 |
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滞在中にバンガローが増設されていました。私達は海側のバンガローでしたので眺めも良く満足のいくものでした。 |
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所持品については、蚊取り線香(必須)と懐中電灯をお勧めします。間食好きの方も、保存食があった方がいいかも |
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しれません。個人的意見ですが、石けん類はランギロアのきれいな海も考慮して、「純石けん」をお勧めしたいです。 |
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村までは、やや遠いので自転車のレンタルをお勧めします。炎天下の中の徒歩はかなりきついです。 |
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ぜひ、セシルを利用される方、された方、また違った感想をお知らせ下さい。 |