セシルの宿泊予約をナヴェナヴェがお手伝いいたします。
*ペンションに直接予約されても、お値段は変わりませんのでご安心ください。

★ ナヴェナヴェ・オリジナル 特典 ★
ご到着時のご案内(ご到着時に空港にてお出迎え&ペンションにて、スタッフの通訳・
ご滞在中のご相談に乗ります)。
*緊急時にも対応いたします。 
*ご宿泊日数に応じて、ご滞在中に「こんなサービス、助かるぅ〜」という無料サービスも
ご用意しております。きっと「ナヴェナヴェに頼んで良かった!!」と思っていただけるはず!
オリジナル・ランギロアマップ(保存版)と他では手に入らないRangiroaエコバッグをプ
レゼントいたします!(1組様にマップ、エコバッグ各1枚差し上げます)
*黒真珠にご興味のある方は、養殖場ゴーギャンパールにて、無料で(通常おひとり500CFP)
真珠選びのお手伝いをいたします。
ダイビングの予約(The Six Passengers)もいたします!こちらもご覧ください♪
パッケージでいくら?
国際線・国内線・タヒチ島後泊のホテル・送迎も含めていくらくらいになるの?
お気軽にお問い合わせください。
ファカラバなどのペンション予約代行もご相談に乗ります。

Pension Cecile

ペンション・セシル

BP98 Avatoru

TEL 931265
FAX 931266

実際に宿泊された方の感想は、下記へ↓

とびきりきれいなラグーンが目の前に

とってもアットホームで、フランス人や在住者のリピーターが多い。
空港とアヴァトル村の中間あたりに位置していて、
道路からは奥まったビーチに面しているため、たいへん静か。
黒真珠養殖場ゴーギャンパールもすぐ隣。
敷地内は植物がうっそうとしげり、バンガローの作りも
独特で、個性的。タヒチアン夫妻のおもてなしによるローカルな
ペンションステイが楽しめる。村までは自転車で10分。
写真は、ゲストが集まるファーレ。食事もここで。床はサンゴが
しきつめられている。追記:ファーレは新築されて、高床式の
立派な建物になりましたが、床には砂がしきつめられて素朴な
雰囲気は残しつつ、快適になりました。

*全室シャワ(水)ー・トイレつき *冷蔵庫 なし *テラス あり
*バンガロー数 9 うちファミリー用 1 *1泊2食つき1人 8,000CFP〜  *空港間の送迎 無料
*レンタル自転車、カヤック あり   *Wi-fi 無料 *クレジットカード VISA,MASTER
おすすめバンガロー(下の写真)は、1泊2食付1人8,500CFP(2名1室利用時)です。
海が見えて開放的なバンガローです♪

一番新しいバンガローは、特におすすめ
絶品のラグーンに張り出したガゼボ
*取材後記* 明るくてひとなつっこいセシルの人柄で、お客さんが絶えることがない。旦那さんのアルバンとは
いつも仲良く、バイクに2人乗りしているのをよく見かける。アルバンのお母さんは、セシル。奥さんもセシル。
子供にもセシルと名づけたかどうか・・・? 「セシルっていう名前が大好きなんだ!」とにこにこしていた。
*追記*奥さんのセシルが長らくフランスで療養中です。でも、代わってファミリーで助け合ってペンションを盛り立てていて
日本人が泊まる事は少ないけれど、作者としては、「豪華なホテルじゃ物足りない!」という人におすすめしたいです。
お部屋に温水シャワーがないのが残念です。(2008年12月現在)
セシルが元気になって帰ってきました〜〜 息子タウラマと一緒に、がんばっているようです。(2009年)

シャワールームも清潔!
テラスからラグーンを眺めて・・

写真は、2008年4月撮影

<2007年10月8日〜10月13日 ご宿泊Kさん>

三度目のランギロアでナヴェナヴェさんにお手配をお願いして宿泊したのがセシル。

トロピカルフラワーいっぱいのお庭を抜けると左手にファーレ。右手前方が私たちのコテージ。

わぁ〜目の前のすばらしく美しい海を独占できるコテージは最高!そのまま海にどぼ〜ん!お魚がいっぱいいます。

朝食は、すべての宿泊客といっしょにファーレでいただきます。郵便局にお勤めのフランス人新婚さん、

退職後のバカンスを楽しんでいるニースのおじいちゃんとおばあちゃん、私たち夫婦と友人二人。

合計8人の宿泊客でした。フランス語は全くだめな私たちだけど、電子辞書と片言の英会話で

朝の食卓は賑わいます。細長〜いフランスパンはなぜかくせになります。

朝食の後は、三々五々みんな自由に読書をしたり、泳いだり、お散歩にいったり、ピクニックにいったり・・・・・

そして、一番楽しみなのが、夕食! 朝食のメンバーみんながファーレに勢揃いして、スタートです。

セシルの夕食は本当においしかった! ツナとココナッツミルクのサラダ。お魚のグリル・カレーソース。

その他お魚中心のメニューだけど、お魚は新鮮そのもの。貴重なお野菜もたっぷり食べました。

私は、どこのレストランより、アットホームなセシルの夕食が大好きです。

夕食の会話はみんなで、今日、一日の出来事を話したり、デジタルカメラで撮影したランギロアやその他の島々の

写真をパソコンで見せ合ったり、楽しかったなあ〜!

写真は全世界共通言語だと、つくづく思いました。

ニースのおばあちゃんは、美しい写真を見ると
「ウララ〜」を連発するので、「ウララのおばあちゃん」
って呼ぶことにしました。・・・そうそうニースの
おじいちゃんはお誕生日でした。
ケーキはセシルからのプレゼント。
みんなでHappyBirthdayToYouを合唱して、
お祝いしました。歌詞は英語だったり、
フランス語だったり、日本語だったり、でもメロディーは
一緒なので大丈夫です。
大きなホテルのレストランでは味わえない、
心あたたまる思い出が沢山できました。
もちろん、ウララのおばあちゃんとは帰国後も
メル友してます。
ランギロアではエアコン付きの高級ホテルにも
泊まったけれど、セシルの天蓋付きベッドは海と
風の音が聞こえて最高の眠りをプレゼントして
くれました。 ただ、蚊取り線香は日本から持って
行ってくださいね。共同でもいいので、お湯の
シャワーがあるといいなあ〜と思うのは贅沢
かしら・・・。
写真はセシルの夕焼け。そして、セシルから見る
ゴーギャンパール沖に架かった美しい虹。

<2003年1月26日〜31日 ご宿泊 Iさん>
今回は、主人と二人で初めてのランギロア滞在でした。セシルの予約は、FAXにて個人手配です。ただし返事など

の連絡は全く無いのでこちらから確認の連絡が必要です。到着当日も送迎があるはずなのに空港にて1時間程、

待ちぼうけをくらいました。チェックアウト当日も、手続のお願いをすると「お前達、もう帰るのか?」とのこと。

日本とは違うのどかなほのぼのとした贅沢な時間を過ごせました。 

オーナーのセシル以外は恐らく英語が話せないのか、セシルが不在の場合、コミュニケーションに困ります。

あいにく私達の滞在期間中、セシルは不在で息子さんらしき人が全てお世話してくれました。

(幸い主人が日常会話程度の仏語は話せたので大丈夫でした。)私達以外の滞在者はほとんど仏人です。

その他、独・伊とやはりヨーロッパからの訪問者がメインです。日本人滞在者は私達夫婦のみ。

外国人達と共に楽しい時間を過ごすことを苦手とする方々にとっては食事のおいしさは半減するかもしれません。

至れり尽せりのサービスや充実した設備・清潔感を望むなら、ホテルをお勧めしますが、他国からの旅行者との

楽しい時間や現地の方々との生活を楽しみたいならば、ぜひペンションがお勧めです。

私達はダイビングメインで毎日を過ごしましたが、他の旅行客達は2週間ほどの滞在中、昼寝をされたり日陰で

本を読んだりととてものんびりとペンション生活を楽しまれていたようです。

滞在中にバンガローが増設されていました。私達は海側のバンガローでしたので眺めも良く満足のいくものでした。

所持品については、蚊取り線香(必須)と懐中電灯をお勧めします。間食好きの方も、保存食があった方がいいかも

しれません。個人的意見ですが、石けん類はランギロアのきれいな海も考慮して、「純石けん」をお勧めしたいです。

村までは、やや遠いので自転車のレンタルをお勧めします。炎天下の中の徒歩はかなりきついです。

ぜひ、セシルを利用される方、された方、また違った感想をお知らせ下さい。