ジョゼフィーヌの宿泊予約をナヴェナヴェがお手伝いいたします
*ペンションに直接予約されても、お値段は変わりませんのでご安心ください。

♪ナヴェナヴェ・リピーターの方には、割引料金をご提供いたします!♪

★ ナヴェナヴェ・オリジナル 特典 ★
ご到着時のご案内(ご到着時に空港にてお出迎え&ペンションにて、スタッフの通訳・
ご滞在中のご相談に乗ります)。
*緊急時にも対応いたします。 
*ご宿泊日数に応じて、ご滞在中に「こんなサービス、助かるぅ〜」という無料サービスも
ご用意しております。きっと「ナヴェナヴェに頼んで良かった!!」と思っていただけるはず!
オリジナル・ランギロアマップ(保存版)と他では手に入らないRangiroaエコバッグ
プレゼントいたします!(1組様にマップ、エコバッグ各1枚差し上げます)
*黒真珠にご興味のある方は、養殖場ゴーギャンパールにて、無料で
真珠選びのお手伝いをいたします。
ダイビングの予約(The Six Passengers、TOP Dive)もいたします!こちらもご覧ください♪
パッケージでいくら?
国際線・国内線・タヒチ島後泊のホテル・送迎も含めていくらくらいになるの?
お気軽にお問い合わせください。
ファカラバなどのペンション予約代行もご相談に乗ります。

Les Relais de Josephine

レ・ルレ・ドゥ・ジョゼフィ−ヌ

BP140 Avatoru

TEL&FAX 960.200

Email relaisjosephine@mail.pf

http://relaisjosephine.free.fr
実際に泊まられた方のご感想はこのページ下へ!

イルカが飛び跳ねるティプタパスを目の前にのぞむ、隠れ家プチ
ペンション。部屋や食堂にはインドネシアから輸入した家具が置か
れ、インテリアや内装などポリネシアらしさとは違うけれど、独自
の洗練された快適な空間が作り上げられている。
マダムが作るお料理は、地元の魚や果物を使ったエスニックあ
り、フレンチあり、食器やカトラリーにまでセンスが感じられる。

*バンガロー数 オーシャンサイド3 ガーデン4棟  
*1泊2食つき1人 15,200CFP +5% TAX +宿泊税 150CFP(1人1泊につき)
*全室ホットシャワー・トイレ・ティーセット・セイフティボックスつき  *冷蔵庫 なし    *テラス あり
*レンタル自転車 1000CFP(半日) 1600CFP(一日) スクーター 5900CFP(一日) 4600CFP(半日)
*空港間の送迎 無料
*ペンションからのディスカウント: 7泊以上の場合、7泊目より10%割引

パスに面したバンガロー。テラスからはもちろんベッドからも
イルカのジャンプが見られるかもしれない
天蓋つきのベッドはロマンティック。置かれている家具は、
使い込むほど味が出そうなものばかり。

*取材後記* ここは、2001年に誕生した、ランギロアで23番目の宿。オーナーは、ドゥニーズ。いつもすきのない着こなし・お化粧で、ちょっと圧倒されてしまうけれど、とても気さくな女性です。このペンションには、そんな彼女の美学がいたるところに息づいています。ディナータイムのムード作りは、下手なホテルよりも念入りで、「お食事は、ソワレとして楽しんでほしい」という彼女の言葉どおり。リゾートでの楽しみ方を知っている大人にこそ、泊まってほしいペンションです。

<2009年7月 ご宿泊 Tさん>

【宿】

ペンションブンティとジョセフィーヌの両方にとまりました。最初、ブンティだけを予約しましたが、最終日
が満室で一日だけジョセフィーヌにしました。もちろん予約は、ナヴェナヴェでお願いしました。

<ジョセフィーヌ>

一言で言うと、This is ランギロアです。

海側の部屋に一泊だけしましたが、部屋から海が見えます。うまく木立に囲まれていますので、海側からは見えなく工夫されて

いると思います。部屋もベットが中心にあり、そこからも海は見えます。ちょうどティプタパスをみる形で、水上コテージからみる

景色とは全く異なりますが、ランギロアの景色です。

但し、木立の中に立っているので虫いますが、風が強いので蚊なんかはあまりいません。(部屋を閉めるといるかもしれません

が・・・・我々は、気にならないので問題ありませんでした。というか、虫を気にするなら高級ホテルにしましょう)

ガーデンビューの部屋の人に聞くと、蚊がいるので、虫除けは必要との事でした。私たちは、一番端の部屋だったのですが、

海にでると、隣の家の住人が腰まで海に使って釣りをしていました。たぶん、部屋を出た所からでもできると思います。

食事は、ブンディと同じ様に、ひとつのテーブルで数組と食べます。全ゲストではありませんが2グループにわかれてました。

(どんな分け方か知りませんが気にしてないので、聞きませんでしたが、他に年配の日本人の女性2人組<インターネットを駆使

して、自分たちで旅行を手配し、超格安の旅をしている、元気一杯のチャレンジャーです>と同じテーブルで、久しぶりに日本語

が通じるといって喜んでました。食事だけのゲストもいました。ひとつの皿から取り分けますが、最後デザートまであって、

レストラン食べた!という感じでした。cafe(有料)を頼みましたが、久しぶりにフランスのエスプレッソが飲めました!!

ダイビングで一緒だった、EUのゲストの話だと、食事がエクセレントといっていました。<確かに、おいしかったですが一食だけ

なので、わかりません。>

朝食は、パン、ジャム、飲み物とフルーツです。食事の場所は、ティプタパスにはみ出たテラスでとります。

風があるので心地よいです。ガーデンビューの部屋の人も、普段はテラスで過ごせば何の問題もありません。

道まで出るとスーパーもありますし、港まで歩いていけます。

ビーチはありませんが、テラスから壮大なランギロアの海が見れるので問題ないと思いますが・・・・

ここでも、無理やり欠点を探すと

@ 部屋が暗い:ブンディに比べて、林の中に立っていますので暗いです。

A 通路は?:我々は、1番端の部屋でしたが、途中の部屋のテラスを横切ってしまうことがあります。  

部屋の中が丸見えです。嫌な人は嫌かも??

とにかく、ブンディ、ジョセフィーヌどちらも甲乙付けがたいです。

*Tさんの滞在記は、ゲストブックにより詳しく掲載されていますので、ぜひご覧ください★

<05年2月5日〜12日ご宿泊 Iさん>
ジョゼフィーヌでは、何といってもイルカのジャンプが朝・夕見れたことは感激です。特に、何もしなくてもティプタ・パスの

海を見ているだけで気持ちが安らぐ感じがしてよかったです。西村さんの「ウルの木陰で」のジョゼフィーヌの情報は大変

役に立ちました。天井側の壁が無いことはここの情報で理解していましたので、驚きませんでした。

僕らは補助ベッドも使う必要がありましたので、蚊帳はメインベッドにしかないと読んで、補助ベッド用の蚊帳を持っていき

ましたが、これがすごく役に立ちました。この蚊帳は、ジョゼフィーヌに置いてきましたので、リクエストすれば出してもらえる

かもしれませんよ。それから、ジョゼフィーヌでは、他のお客さんと食事ができますので、いろいろな人と知り合いになれて

よかったです。結構いろいろなお話ができましたし、情報交換もしてもらえました(一方的に教えてもらっただけかも・・・・)。

ワインでほろ酔い、身振り手振りで他のお客さんとのコミュニケーションが楽しめました。食事もおいしくいただけました。

ただ、最後の方は日本食が恋しくなって、フランス風のバターの味付けがつらかったです。西村さんに連れて行ったいただいた

店に自転車で行って、中国のカップラーメンを買ってきましたが、日本味と違っていて、日本のカップラーメンを少し持って

くればよかったと思いました。それから、日本人のもう一つの必需品は醤油かな・・・バター味がつらくなっても、醤油があれば

何とかなった気がします。ジョゼフィーヌで気になったのは、建物の見た目が思ったよりも古い感じがしたことでしょうか。

ジョゼフィーヌは、最近できたように理解していましたが(古いガイドブックには載っていませんので・・・)、ティプタ・パスの強い風

のせいで建物の傷みが早いのでしょうか?シーツ等に染みがあるのも少し気になりました。

最後に強調しておきたいのは、マダムをはじめ、ジョゼフィーヌのスタッフの人がすごく親切でとても良かったです。

<03年4月20日〜24日ご宿泊 Tさんご夫妻・新婚旅行>
まず、全体的にはまったく問題ありませんでした。言葉の問題もマダムがゆっくりとわかりやすい英語で話してくれる

ので、意味が通じなくて困ったことはありませんでした。アクティビティーについてもダイビングがしたいとか、

ブルーラグーンに行きたいと言えば、ホテルと同じように予約をしてくれるので全く問題ありません。

また、ピクニックや、ダイビングで朝、早くでかける時も前日の夕食時に次の日の出発時間を言っておけば、それに

合わせて朝食の時間も考えてくれます。ただ、夕食時、グループごとにテーブルで食事をとると思っていたので、

大きなダイニングでゲスト全員一緒に食事をとるスタイルだった時はちょっと驚きました。私が行った時は、アメリカ人、

イタリア人、フランス人、と私達だったので、ゆっくり夕食を楽しむというよりは、会話についていくのが精一杯でした。

でも、たまにはそんな風に、他の国の旅行者と会話できるのも良いので、たくさんのゲストとの会話やふれあいを楽しみたい

方にはペンションはいいかもしれないですね。

食事の内容は、夕食は基本的にコース料理のような感じで前菜、メイン、デザート。食べ終わると次の料理が出てきます。
前述したように、ゲスト全員で大きなテーブルで食べる場合は大皿で出てくるので、みんなでシェアして食べるスタイルでした。
たぶん、その時のゲストの人数にもよると思いますが、私達の場合、最初の2泊は大きなテーブルでみなさんと・・。
後半の2泊は小さいテーブルで二人だけのディナーでした。私はやっぱり、二人で食べる方が緊張しなくて良かったです。
そして、お部屋についてですが、私の泊ったビーチコテージは目の前がティプタ・パスだったので、部屋にいる時はほとんど、
コテージのテラスで海を見ていました。潮の流れが速いので、海の表情がいろいろに変化しておもしろいですよね。
ただ、最初に到着した時は、コテージの構造を見て驚きました!かわいい天蓋付きのベッドしか眼に入らなかったので、
「素朴でかわいいじゃな〜い!」と思ったのですが、よーく天井を見てみたら、「ん!?これって開きっ放しってこと!?」
部屋のドアは一応、鍵はかかりますが、ドアから天井にかけての三角部分は何もないんですね・・・。
「これって、虫が入り放題なのでは・・(冷や汗)」って感じでした。「あ〜、だから天蓋付ベッド・・・、これはとっても実用的な蚊帳
になるわけですね・・・」「夜が怖い・・・」っていうのが初日の正直な感想です・・。
でも、ダイビングの時に他のペンションに泊っている人に聞いたら、ペンションはどこもそういう構造のようですね。。
なので、虫除けスプレーと殺虫剤が大活躍でした。。。でも、想像ほどはひどくなく、虫の音で寝られないとか、
蚊帳が虫だらけになる・・とか想像していたので、それを思えば、全然快適でした。蚊帳さえあればOKでした!
最初に、開きっ放しの部屋の構造に気がついた時は、「やっぱりホテルにすれば良かったかな・・」と思ったのですが、
4日間生活して、困ったことや、嫌だったことは何もなかったので、ペンションでも全く問題ありませんでした。
彼は、「ペンションで正解だったよ!全然問題ないし、ホテルより安くて、2食付でしょ!しかも毎日何が食べられるのか楽しみだ
し・・」と大満足のようでした。

ジョゼフィーヌのマダムはすごく優しいし、いつも笑顔で素敵に対応♪私達が質問すると、いつもばっちりメイクで「ウイ〜」と
相談にのってくれます。ジョゼフィーヌのマダムの人柄もあってか、4日間、とてもゆったりとくつろげました。
初ランギロアでいきなりペンションに泊ってしまったので、キアオラと比較する事ができませんが、
私はホテルに泊るよりは地元に密着できたような気がして、楽しかったです。
*Naokoよりひとこと* 夕食時のテーブルセッティングですが、ほかのゲストと一緒か別か、選ぶことができると思います。
「ハネムーンなのでふたりっきりがいい!」とか、理由は何でもいいのですが、あらかじめマダムにリクエストしましょう。