ライララゴンの宿泊予約をナヴェナヴェがお手伝いいたします
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★ ナヴェナヴェ・オリジナル 特典 ★
ご到着時のご案内(ご到着時に空港にてお出迎え&ペンションにて、スタッフの通訳・
ご滞在中のご相談に乗ります)。
*緊急時にも対応いたします。 
*ご宿泊日数に応じて、ご滞在中に「こんなサービス、助かるぅ〜」という無料サービスも
ご用意しております。きっと「ナヴェナヴェに頼んで良かった!!」と思っていただけるはず!
オリジナル・ランギロアマップ(保存版)と他では手に入らないRangiroaエコバッグ
プレゼントいたします!(1組様にマップ、エコバッグ各1枚差し上げます)
*黒真珠にご興味のある方は、養殖場ゴーギャンパールにて、無料で(通常おひとり500CFP)
真珠選びのお手伝いをいたします。
ダイビングの予約(The Six Passengers、TOP Dive)もいたします!こちらもご覧ください♪
パッケージでいくら?
国際線・国内線・タヒチ島後泊のホテル・送迎も含めていくらくらいになるの?
お気軽にお問い合わせください。
ファカラバなどのペンション予約代行もご相談に乗ります。

RAIRA LAGON

ライラ・ラゴン

BP87 Avatoru

TEL 931230
FAX 931231

Email rairalag@mail.pf

公式サイト

ライラ(鮫)が目印

2009年7月 オーナーが変わり、バンガローも全面改装しました エアコン・冷蔵庫つき

ここもランギロアでは老舗に入るペンション。オーナーが何度か
変わり、ハード面は見違えるように快適になった。
フレンチシックとトゥアモトゥ風がほどよく混ざった
独特な洒落た雰囲気に、ファシリティの充実が加わり
ホテルに近いペンションといった風情。
シーズンやゲストが多い時など、地元のタヒチアンによる
ダンスショーが行われることもある。
昨今の異常気象の影響か、オンザビーチで目の前の
ラグーンにトコトコと入ってシュノーケリング! が叶う
宿泊施設が減っている中、ここはその貴重な宿のひとつ。

*全室ホットシャワー・トイレつき *冷蔵庫 あり *テラス あり *空港間の送迎 無料
*バンガロー数 11 うちファミリー用 1 *1泊2食つき1人 税別 13,000CFP〜 +5% TAX  
宿泊税 1人1泊につき50CFPが別途かかります
*レンタル自転車 1000CFP(半日) スクーター、ファンカーもそろっている *クレジットカード VISA,MASTER

敷地内の足元をふと見ると、ハイビスカスのアクセントが。こんな風景にもほっとします。
前のビーチはきれいだし、庭も手入れが行き届いていて、いい雰囲気。バンガローの間隔もゆったり。
さわやかなコテージ
室内は落ち着いたセンスが感じられる

*取材後記* 働き者のフランス人夫婦が切り盛りしている。旦那さんのマキシムは厨房担当で、パソコン好き。ウェブサイトも自分で作ったそうだ。奥様のパスカルは、活動的で、お客様の送迎や渉外関係は彼女が担当している。取材に訪ねたときも、彼女がつきっきりで案内してくれて、日本人のお客さん大歓迎と言っていた。作者個人的には、ランギのペンションベスト3に入ると思っている。お料理も、さっぱりした味付けでおいしかった。余談ながら、うちの愛犬ポン吉をこてんぱんにいじめた悪ガキ犬、シルバノーがいる。(シルバノー、かわいいんだけど・・・武田鉄矢に似ているとMは言っている)

<追記>実際に泊った日本人旅行者の方からお話を聞くと、大好きでリピーターになっている人もいれば、冷たくあつかわれたと泣いている人もいる。パスカルがどうも、お客様に英語が通じないとしり込みしてしまうのか・・・? もっと多くの人からご意見を聞いてみなければいけないと思っています。

<新情報>オーナーだったフランス人夫妻は、ライララゴンをどこぞの大金持ちに売却して、ランギを去っていきました。
実際の経営をまかされたのは、タヒチアン夫妻の、ジスレン&ラウマティです。今までの問題点あれこれをよーく知っている
島民たちは(私NAOKOも含めて)大いに、新生ライラに期待しておりますです!(2007年5月)
2009年、フランス人フレッドとそのご家族が引きついで、ティアレ2つ(タヒチのプチ・ホテル連盟によるランク付け)を
獲得する、快適な宿に生まれ変わりました! 人気も上々です。

<2010年1月ご宿泊 Sさん>
評判が良くなったというライララゴンに宿泊しました。ペンションというと食事はゲストみんなで一緒に・・・と
いうところが多いので、語学力に不安のある私にはきついな・・と避けていましたが、ここは各部屋毎に

テーブルセッティングされているので気楽でした。

とはいえ、夕食時にはオーナーのフレッド(フレデリック)が各テーブルをまわりますから、多少でも英語か

フランス語ができた方がより楽しめると思います。彼もダイバーなので、ダイバーの方は海の話で盛り上がるかも

しれません。オーナー夫妻はとても気さくで感じがよかったです。2人の男の子がいて、弟はまだ15カ月!

かわいかったです。また、ぺペール(黒)とメメール(茶)という猫ちゃんもいます。

部屋は改装後ということもあって清潔で、カーテンやベッドカバーはかわいいといった趣ですが、せっけんと

タオル(バス用とビーチ用)、冷蔵庫以外のものはありません。室内に椅子かソファーがあればなおいいかも・・・と

思いました。湯沸かしポットはないのですが、お湯をもらえるので好きな時にコーヒーを飲めました(コーヒーは持参)。

濡れたものはテラスに干せるので洗濯バサミがあると便利かもです。

食事は少々塩辛いのですがおいしかったです。量も、前菜(サラダ)・メイン・デザートの3皿でちょうどいいと

思います。パンは食べ放題です。

ただ、朝はコンチネンタルブレックファーストで、卵料理やハム等がないのでダイバーには物足りないかもしれません。

給仕してくれるタヒチアンはレイレイで、私よりも女性らしい身のこなしでした・・・。ここで働いているタヒチアンは

総じて感じがいいです。きっとフレッドとの関係が良好なのでしょうね。

ペンションの近くにはレストランバイマリオやノボテルがあるので、ランチには困りませんし、マガザンもあります。

安くあげたいときは、日焼け対策を怠らずに自転車を借りてローカルレストランへ。

島一番の大きいホテルや日本のペンションと比べると、細かいものが不足しているかもしれませんが、

いちいち比べていたら不満が募るだけです。ここは南の島と割り切って何もないことを楽しむ姿勢が必要です。

<2006年3月ご宿泊 Sさんご夫妻>
私達はボラボラ(水上バンガロー)の後、ランギロア(ライラ)に宿泊しました。空港までパスカルが迎えに来てくれました。
とても愛想は良かったです。ライラに着いて、部屋に入って、ちょっとビックリしました。

ボラボラでの水上バンガローは、部屋は綺麗、クーラー、冷蔵庫完備で、とても豪華な気分でした。

ライラはペンションという事もあって、日本でも色々調べて、ある程度は覚悟していました。が、実際部屋に入って、

ここは、無理と思いました。蚊帳もないし、窓を開けたら虫が入ってくるし、扇風機はありましたが、強にしても弱くらいの

勢いで、この部屋で今日寝ることが出来るのか?床はアリが軍隊の行進をして、洗面台や、シャワールームにもアリさん。

ベッドにもアリが上がってこないか、不安でした。それに机もティッシュもありませんでした。部屋に入って座れる場所は、

ベッドのみ。一日目の夜は、不安と後悔でいっぱいでした。でもそれでも寝れるんですね。暑くて夜中何回も

シャワーを浴びました(日焼けで体が熱をもってるから海に入ったり、シャワーで体を冷やしたほうが良いと西村さんに

教えてもらい)が、それ以外はぐっすり眠れました。二日目からは、段々ライラに慣れて、虫もアリもヤモリもネズミも

あまり気にならなくなりました。それ以上にライラのスタッフがとても良い人でした。パスカルとは、あまり話す事が

出来ませんでしたが、私の手を握って、食事はおいしい?と日本語でも聞いてくれましたし、ジョークも言って笑わせて

くれました。他のスタッフは、みんな優しくて、一人の方は5ヶ国語も話せる天才もいました。今、日本語も勉強中

との事でした。その方と電子辞書を使って色々会話しました。すごく楽しかったです。

そして料理もかなり美味しかったです。結構胃も疲れてて、食欲もあまりありませんでしたが、ライラの料理は

4泊しましたが、全部おいしかったです。食事は食堂でみんなで食べるので、泊まっているフランス人の方とも、

ジェスチャー交えて話す事も出来ました。ブルーラグーンにもライラに泊まってた二組のフランス人の夫婦と一緒に行き

とても楽しいピクニックになりました。設備はホテルのほうが良いと思うけど、ペンションではホテルでは得られない

他の旅行者との交流や島の人たちとのふれあいなど一生忘れない思い出や経験ができました。

最終日には、ライラとお別れするのが辛い位でした。皆すごく良くしてくれて、本当にアリガトウって感じです。

あとライラのワンちゃんはひとなっつこくて、朝起きると部屋の外で待っててくれて、出掛ける時は見送ってくれて、

帰って来た時はちゃんと待っててくれました。本当にライラに泊まって、良かったです。

<2003年9月13日〜17日ご宿泊 Wさん>
私たちが宿泊したライラ・ラゴンですが、食事は大変美味しく、マニヒパールビーチリゾートのレストランよりも味は良かっ
たです。また、現地のスタッフもフレンドリーで、とっても親切でした。

しかし、マダムですが、この人はフランス語ができない人には非常に冷たいです。食事の時も、フランス語が話せる人の

テーブルでは、長い時間話しているのですが、その他の人には声もかけずに消えてしまいます。

英語でお食事はどうですか?とか、楽しんでくださいね。。。。と声くらいかけてもいいんじゃないの???と思いますよ。

私たち以外は、白人のお客さんでしたが、オランダ人の人の所にもまったく行かなかったので、日本人だけ差別している

のではないようです。でも、彼女は日本人が嫌いかもしれませんね。。。。

ダイビングの2日目、午前のピックアップ時間変更をレ・マンタクラブから連絡があったにもかかわらず、私たちのところには

伝わらず翌朝30分も外で待たされてしまいました。ベッドも古いスポンジのベッドで寝ずらく、睡眠不足のため、

体調不良でした。他のペンションを知らないので、設備についてはあれこれ言えませんが、あのマダムの対応には

いささか腹がたちました。他の日本人が行っても、いやな思いをする可能性があるので、私の体験からは絶対

勧めはできません。

レ・マンタクラブのサービスはとても良く、アパトルパス、ティプタパスと毎日ポイントを変え、楽しませてくれました。

おかげで、イルカ、マンタ、ジャイアントバラクーダの群れ、ギンガメアジの大群と渦巻き、シャークフィーディングと
海の中では大変楽しむことができ、次回も絶対にレ・マンタクラブにお願いしようと思います。

(しかし、今回船酔いが酷く、6ダイブの予定が4ダイブになってしまいました)

今回学んだことは、私たちも若くないので宿泊はやはり設備の整ったレゾートホテルが体を休める上でも適していると
思いました。
次回は、宿泊キアオラ、ダイビングサービスはレ・マンタにすることにします。

<2003年9月13日〜20ご宿泊 Nさん>

ライララゴンですが、ビーチの目の前のレストランが、いい感じでした。特に朝が気持ちよかったです。

夕食時はお箸を出してくれて、ありがたかったです。マダムが各テーブルを回って声をかけてくれるのですが、こちらが

英語・フランス語ともにだめなのでちょっと残念でした。他のスタフも親切で良かったです。

バンガローは2軒でひと棟になっていて、作りは至ってシンプルでした。島で暮らすとこういう部屋に住むんだろう、と

思わせる感じです。壁が薄くてとなりの話声が聞こえたりするのですが、どのゲストも夜、休まれるのが早く、

返ってこちらが物音をたてないように気を遣ってしまいました。夕食時に隣のテーブルにいたカップルは、シパダンのTシャツ

を着ていたので声をかけたらオランダから(!)来ていると言ってました。