| ♪ペンション |
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評判が良くなったというライララゴンに宿泊しました。
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ペンションというと食事はゲストみんなで一緒に・・・というところが多いので、語学力に不安のある
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私にはきついな・・と避けていましたが、ここは各部屋毎にテーブルセッティングされているので
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気楽でした。とはいえ、夕食時にはオーナーのフレッド(フレデリック)が各テーブルをまわりますから、
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多少でも英語かフランス語ができた方がより楽しめると思います。
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彼もダイバーなので、ダイバーの方は海の話で盛り上がるかもしれません。
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オーナー夫妻はとても気さくで感じがよかったです。2人の男の子がいて、弟はまだ15カ月!
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かわいかったです。また、ぺペール(黒)とメメール(茶)という猫ちゃんもいます。
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部屋は改装後ということもあって清潔で、カーテンやベッドカバーはかわいいといった趣ですが、
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せっけんとタオル(バス用とビーチ用)、冷蔵庫以外のものはありません。
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室内に椅子かソファーがあればなおいいかも・・・と思いました。
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湯沸かしポットはないのですが、お湯をもらえるので好きな時にコーヒーを飲めました(コーヒーは
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持参)。濡れたものはテラスに干せるので洗濯バサミがあると便利かもです。
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食事は少々塩辛いのですがおいしかったです。量も、前菜(サラダ)・メイン・デザートの3皿で
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ちょうどいいと思います。パンは食べ放題です。ただ、朝はコンチネンタルブレックファーストで、
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卵料理やハム等がないのでダイバーには物足りないかもしれません。
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給仕してくれるタヒチアンはレイレイで、私よりも女性らしい身のこなしでした・・・。
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ここで働いているタヒチアンは総じて感じがいいです。きっとフレッドとの関係が良好なのでしょうね。
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ペンションの近くにはレストランバイマリオやノボテルがあるので、ランチには困りませんし、マガザンも
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あります。安くあげたいときは、日焼け対策を怠らずに自転車を借りてローカルレストランへ。
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島一番の大きいホテルや日本のペンションと比べると、細かいものが不足しているかもしれませんが、
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いちいち比べていたら不満が募るだけです。
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ここは南の島と割り切って何もないことを楽しむ姿勢が必要です。
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♪ダイビング
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いつものSIX PASSENGERS で潜りました。
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前回私の自己管理が悪く、海に恐怖心を持ってしまったので今回は潜らないつもりでしたが、
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あの海を目の前にするとやっぱり潜りたい気もする・・・。結局いろんなことが重なって潜ることに
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なりました。恐怖心を抱いている理由を伝え、アヴァトルだったら大丈夫かも・・・と言ったら快く
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連れて行ってくれ、問題なく潜ることができました。そのあとも気を使ってもらったと思います。
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そんなリハビリダイビングのラスト1本はイルカなで放題!!なでられると気持ち良さそうにしていて、
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完全に犬と化していました。新しいタヒチアンの女性ガイドのモアナちゃん。とっても明るくて
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「かっこいー!」みたいな子で、日本語では何というかとよく聞いてきます。好きになっちゃいました。
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以前はきれいな海を眺めながらぼーっとしたいとか、やれハンマーだイルカだとがつがつ潜ることを
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考えていましたが、ここ最近はそれよりも“人”に会うのが楽しみになってきました。
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潜るために SIX へ行くというよりも、彼らに会いたいから SIXへ行く・・・という感じです。
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ランギロアは便利さとはほど遠いところかもしれませんが、また会いたいなーと思わせる人がいる
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| ところです。 |
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| 【航空券】 |
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アクアラグーンさんでお願いしました。
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| というのも、当初エアータヒチヌイに直接の申し込みを考えましたが、 |
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国際線の予約を決めてからしか国内線の手配ができないため、万が一国内線が満席の事を
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考えると、個人的に何度もTELで変更するより、旅行会社のほうが、対応が早いと考えたからです。
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また、帰国日のタヒチ島の空港ー市内の移動やパペーテのホテルの手配もお願いしたら、個人での
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手配と価格は変わりませんでした。
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【宿】
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| ペンションブンティとジョセフィーヌの両方にとまりました。最初、ブンティだけを予約しましたが、最終日 |
が満室で一日だけジョセフィーヌにしました。もちろん予約は、ナヴェナヴェでお願いしました。
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<ブンティについて>
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ものすごく、きれいです。海は見えませんが、特に気になりません。それよりランギロアは、風が吹く
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事が多いため、少し内陸(といっても数メートル)のほうがすごしやすいかも?過去の書き込みで、
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「テラスに座って読書」とありましたが、本当にそんな感じです。
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庭もきれいに配置されており、オナーの心使いが感じられてとても素敵でした。
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蚊や虫はいません。キッチンが付いていますので、パスタやそうめん等を持っていって簡単な自炊を
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するのも良いと思います。我々は、そば+ミートソース(これって結構いけますよ)と、フランスパンと
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マギーのラーメンを作って食べました。皿それとザルなど調理器具一式はあります。
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自転車は、自由に乗ってもかまいませんが、そんなに新しくありません。但し、ブレーキが
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ランギロア式?(ペダルを逆転させて止めるもの)だけでなく、従来のハンドルについているものもある
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ので使いやすいです。オーナーのアランは、日本語を勉強中との事で、ペンションの説明は日本語で
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してくれます。これはほぼ完璧で、英語に自信のない人も安心です。
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但し、通常の会話となると、英語のほうが楽です。(アランは、ものすごく勉強家なので、
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通常会話を日本語ですると、質問や様々な表現を試すので、時間がかかってしまいます。
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食事とかの時は、楽しいですが、物を頼むときは、少なくとも英語でするのが良いでしょう。)
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食事は、朝と夕が付いています。他のゲストとアランと一緒に食べます。(個人的に、奥さんも一緒に
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食べればよいのにと思いますが・・・・)
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会話は、いろんな言葉が飛び交います。アランは、数ヶ国語が話せるので、時間で区切って、
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いろんな言葉で会話しますが、基本は英語です。アランは完璧ですが、私たちの滞在中は、
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母国語が英語でないゲストばかりなので、結構アバウトです。それでも通じています。お互いの言葉の
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教えあいになります。
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<余談:日本に行った事のあるフランスのゲストが、「キツネ」という日本語の響き が非常に好きで、
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その意味を「CAT:ネコ」と思っていたようで、その間違いを指摘 してあげると、もにすごくショックを
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受けていました>
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朝は、バイキング形式でパンとジャム(通常のフランスのプチホテルと同じ様?)、頼めば卵料理も
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作ってくれます。<卵がいるか聞いてくれます。>他のEUのゲストはあまりたのんでいませんでした
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が、パンに、たっぷりと甘いジャムや蜂蜜(ランギロア産で、これがうまい)をつけて、がばがば食べて
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いました。
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| 夜は、前菜(サラダ)とメインで、魚料理がほとんどです。アランは、ベジタリアンなのでサラダは |
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いろいろ工夫しています。魚料理も、ドレッシングなどを工夫しています。
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但し、私たち関西人は薄味なので、他の人がどう感じるかはわかりませんし、あまり食に対しての
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欲求が少ないので・・・・あと、お酒はありません!食事する場所ですがテラスで気持ちいいです。
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ウェブサイトに載っている写真よりも ずっと素敵ですよ! (個人的には、もっとうまく写真を撮って
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乗せればと思います)海は、ペンションを出て左に行けば砂浜があります。ちょうどキオアラとの
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境目なので、 砂が流れてきており、ミニビーチです。我々は、ビーチで泳ぎませんでしたが(というか、
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ダイビングばかりでその時間がないのと、昼間は暑くてその気になれない)、フランスの新婚さんは、
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ビーチチェア(部屋のテラスにある)を持ち出して、寝そべって本を読んでました。但し、暗くなると
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ペンションまで明かりがないので、ライトが必要です。
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欠点を無理やり探すとすれば・・・・
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@時計がない:部屋に時計がないのですが、アランはきっちりした時間に夕食を誘いに来ます。
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ものすごく正確です。
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A鏡がシャワー室にしかない:コンセントはキッチンにあり、ドライヤーを使うのに苦労します。
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あくまでもペンションで、リゾートホテル並みの豪華さはありませんが、モルディブの古いリゾート並みと
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いっても過言ではないと思います。
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<ジョセフィーヌ>
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一言で言うと、This is ランギロアです。
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海側の部屋に一泊だけしましたが、部屋から海が見えます。うまく木立に囲まれていますので、
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海側からは見えなく工夫されていると思います。部屋もベットが中心にあり、そこからも海は見えます。
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ちょうどティプタパスをみる形で、水上コテージからみる景色とは全く異なりますが、
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| ランギロアの景色です。 |
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但し、木立の中に立っているので虫いますが、風が強いので蚊なんかはあまりいません。
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(部屋を閉めるといるかもしれませんが・・・・我々は、気にならないので問題ありませんでした。
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というか、虫を気にするなら高級ホテルにしましょう)ガーデンビューの部屋の人に聞くと、蚊がいる
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ので、虫除けは必要との事でした。私たちは、一番端の部屋だったのですが、海にでると、隣の家の
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住人が腰まで海に使って釣りをしていました。たぶん、部屋を出た所からでもできると思います。
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食事は、ブンディと同じ様に、ひとつのテーブルで数組と食べます。全ゲストではありませんが
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2グループにわかれてました。(どんな分け方か知りませんが気にしてないので、聞きませんでしたが、
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他に年配の日本人の女性2人組<インターネットを駆使して、自分たちで旅行を手配し、
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超格安の旅をしている、元気一杯のチャレンジャーです>と同じテーブルで、久しぶりに日本語が
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通じるといって喜んでました。食事だけのゲストもいました。ひとつの皿から取り分けますが、
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最後デザートまであって、レストラン食べた!という感じでした。cafe(有料)を頼みましたが、久し
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ぶりにフランスのエスプレッソが飲めました!!ダイビングで一緒だった、EUのゲストの話だと、食事が
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エクセレントといっていました。<確かに、おいしかったですが一食だけなので、わかりません。>
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朝食は、パン、ジャム、飲み物とフルーツです。食事の場所は、ティプタパスにはみ出たテラスで
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とります。風があるので心地よいです。ガーデンビューの部屋の人も、普段はテラスで過ごせば何の
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問題もありません。道まで出るとスーパーもありますし、港まで歩いていけます。
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ビーチはありませんが、テラスから壮大なランギロアの海が見れるので問題ないと思いますが・・・・
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ここでも、無理やり欠点を探すと
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@ 部屋が暗い:ブンディに比べて、林の中に立っていますので暗いです。
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A 通路は?:我々は、1番端の部屋でしたが、途中の部屋のテラスを横切ってしまうことがあります。
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部屋の中が丸見えです。嫌な人は嫌かも??
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とにかく、ブンディ、ジョセフィーヌどちらも甲乙付けがたいです。
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【ダイビング】
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6-Passengersにお願いしました。(ナヴェナヴェでお願いしてもらいました)
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ブンティのアランも時々もぐりにきます。ブンティからは、海沿いに5分くらいで、なんか近所に散歩する
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気分で、ウエットのまま、カメラぶら下げてジャブジャブ(途中海に入りながら)行きます。
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ダイビングは一日4回で、7:30、10:30、1:30、4:30です。
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前日に予約をすればいいですが、結構変更OKです。時間は、ピックアップ時間を示しており、
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| そこはランギロアTimeです。(ブンディの朝食が7:00でご飯を食べて部屋を出るのが7:30になります |
| が、ショップについてもゲストは誰もいない!) |
| ダイビングスタイルは、「ドリフト」です。最初にショップでブリーフィングをして、船に乗ります。 |
| 詳しい事は、他にも書き込みがあったので、割愛しますが、ダイビング中、エアーが半分(100kg/cm2) |
| になれば、T(丁度アメフトのQBがするタイムアウト要求のポーズ)、50kg/cm2をきれば、胸の前で |
| グーをして、ガイドに伝えます。グーする事はないと思いますが・・・・滞在中、毎日ダイビングしまし |
| たが、一度だけアバトルに行ったたでで、他はすべてティプタパスです。 |
| 他のHPなどでも「飽きない!」と書いてましたが、確かに飽きないです。 |
| ダイビング前に、スタッフとドルフィン、マンタ、ハンマー、マーリンと冗談で言ってましたが、すべて |
| 見れました。特に、マンタはほぼ毎回見れました。ゲストが少ない時などは、「マイマンタ」状態で、 |
| 本当に近くで見れます。ドリフト中に流れの少ない根にいるので、マンタ待ちはありません。 |
| ダイバーが少ないせいかパラオの様に、「マンタがいるところでは、動くな!」なんてことはありません。 |
| というか、ランギロアのガイドは、待たずに追う!追う!遠くに見つけると、逆に、こちらが閉口するくらい |
| 追いかけます。ハンマーも数回見ましたが、見たとたん鋭いフィンキックと供に追いかけるので |
| 逃げます。待っていれば、向こうから来るかもしれないのに・・・・ |
| それから、イルカ。本当に遊んでくれます。水中で。ダイビング中に。触れます。イルカもおなかを見せて |
| 喜んでいます。遊んでくれるチームとそうでないのがあるようです。 |
| マーリンは、ドリフトですごく流されてるときに、背びれを広げて普通に「へー」といました。 |
| 写真をとりましたが、流されていきながらなので、影だけ・・・・また、他のゲストはタイガーも見たそう |
| です。(それって、怖くない?)アバトルパスでは、サメの餌付けをしてくれました。 |
| 結構楽しかったですが、ティプタに比べて遠い。(というか、ティプタは数分なので・・・・) |
| この瞬間に日焼けしそうです。 |
| スタッフは、みんな明るく親切です。他のゲストともすぐに仲良くなれます。 |
| 6-passengers自体大人気でゲストはかなりいました。新しいゲストが来たなら、一緒にダイビング |
| しなくても紹介してくれます。ダイビングが終わると、オーナーの撮ったビデオを見て休憩してますが、 |
| 水、紅茶、ミロなど自由にのめます。ダイビングが終わると、器材は、ロッカーにしまえます。 |
| ホテルが遠いゲストは、キオアラでサンドイッチ等を食べてましたが、私たちは、ブンティに帰って自炊 |
| するか、自転車で港のスナックに行くかしてました。港のスナックは安くておいしく、他のゲストも |
| 送迎してもらって、毎日来ている様でした。 |
| ランギロアでは、基本的にドリフトなので流れています。しかし、パラオやモルディブのパスでの |
| ダイビング経験があれば問題はないと思いますが、初心者は注意が必要です。 |
| それから、日本のSASの1stはストロークが短くあいません。(モルディブでもあいませんでしたが) |
私たちが訪れた次期が良かったのか、十分に満喫できたダイビングでした。
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【ワイン】
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ワイナリーでワインを買いましたが普通でした。(というか、ランギロア産でなくフランス産を買ったので・・・・)
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スーパーでは温度管理していないので、買わないほうが良いみたいです。それと、ワイナリーでブドウを
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買って食べましたが、これがなかなかいけます。
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| 【真珠】 |
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ゴーギャンパールに行きました。(というか、西村さんにつれていってもらいました)
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真珠はピンからキリまであり迷います。西村さんは、スタッフの様に親切に相談にのってくれます。
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真珠の購入に関して、通訳(というかスタッフの様に働いてくれましたが)をお願いして、損はないと
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思いますよ!
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【街】
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今回、ナヴェナヴェで宿を予約してもらったので、観光が付いてましたが、なかなかいいですよ!
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というか、ダイバーはこんなことがない限り、街には行かないでしょ!街の生活の事も話してくれます。
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ティプタからアバトルまで案内してくれるので、なるべく到着の早いうちにお願いしたら、街の様子が
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理解できて、goodですよ!
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初ポリネシアで初ランギロア 女1人ダイビング旅行です。
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■航空券
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Air Tahiti Nui(日本-パペーテ)、Air Tahiti(パペーテ-ランギロア)ともにAir Tahiti Nuiで購入。
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受託荷物Tahiti Nuiはエコノミーで30KGまで。Air Tahitiは20KG(ダイビングライセンスを
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チェックイン時提示で25KGまでOK)
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■ダイビング
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navenaveでオススメしていただいた The 6 passengers 日本人ガイドさん、スタッフさんはいません。
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| ガイドさんやボートオペレーターさん、リピーターのお客さん、みんな楽しい人ばかりで独り者でも |
快適でした。メールでの問合せへの対応もしっかりしていて良かったです。
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| 次も是非お世話になりたいです。ダイビングはしっかりレベル分けされていて安心して、 |
| また気後れすることなく楽しめました。私+ガイド1人なんてこともありました。 |
| 世界中から集まってくるリピーターさんはガンガンに深いところまで潜ってました。 |
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しっかりレベル分けされているとは言え、スキルに自信のない初心者の方には私はオススメしません。
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到着日、お昼にランギロアに着いてその日から潜ること可能です。
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| 1日3本潜ろうかなぁと思って行ったのですが、実際は1日2本、たまに3本といった感じで潜りました。 |
| ランギロアで3本は私の体力だとヘトヘトでした。朝1本潜って、一旦帰ってお昼ごはん、お昼寝、 |
| 午後1本 (3本の日はこの後もう1本) 毎回ペンションまで無料送迎有りです。 |
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■ブルーラグーンツアー
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ペンションで手配してもらいました。海がキレイ。サメの赤ちゃんと遊べる。お昼ごはんがおいしい。
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椰子の葉のかごを作ってもらい大満足です。 7500XPF/人
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■宿泊
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Pension LOYNA
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E-mail(フランス語)で予約しました。1泊2食 6700XPF/人〜(支払い:現金のみ可)
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空港までの送迎有り 部屋:個室(2ベッド)、トイレ、シャワー(お湯出ます)、扇風機
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冷蔵庫:部屋のグレードによっては有。ない場合は食堂の共同冷蔵庫の使用可。
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朝食:パン、コーヒー、紅茶、ジュース 夕食:3品ぐらい、パン、デザート
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LOYNAの作る料理は美味しいです!!ポワソンクリュとかパンの木の実等 ポリネシア料理だったり、
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パスタの日もありました。やはりお魚が多いです。 量もたくさんで毎晩食べすぎてました。
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毎日何を食べようとか考えなくて良いので(お店もたくさんあるわけじゃないし、外食は高いし)、
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1人旅にはすごく良かったです。夕食はお客さんみんなで食べます。お客さんの少ない日は
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LOYNAの家族も一緒に食べたりします。言葉が分からないと辛いかも。
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天気が悪い日のダイビングは寒いので温かいお湯のシャワーが凄くありがたかったです。
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LOYNA曰く「お湯の出ないペンション多いのよ。電気代凄く高いから。でもうちはダイバーのお客さん
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多いから、お湯が出るほうがお客さんに良いでしょ♪」 オーシャンビューではないけど、
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ラグーンまで歩いてスグです。LOYNAはすごく親切で感じの良い人です。
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その家族もみんな良い人ばかりでした。 この内容で、この価格、すごくお得というか、これで
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大丈夫なのか!?と思ってしまいます。
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Rangiroa、自然(海、星、夕日etc.)がキレイで、ダイビングが楽しくて、人が優しくて、住んでる人
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だけじゃなくて訪れている人もみんな優しくて…何度でも訪れたいところだと感じています。
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期待以上の島です。残念だったことは、たまにペットボトル等のごみが落ちていたりしたことです。
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観光客なのか住民なのか分かりませんが。これからこの島を訪れる人は、(私の勝手なお願いですが)
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この島の美しさを守ってほしいです。日本から持ち込んだ物(ゴミ)は極力日本に持ち帰るとか。
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| (もう要らないから、荷物になるからと簡単に捨てるのではなく) |
| (管理人より Yさんもペンションの写真をお送りくださったのですが、サーバーの容量不足のため |
| 掲載できませんでした。申し訳ありません) |
| ランギロア 海島への旅 |
| 今回の海島への旅は、ランギロア!そう 憧れのフレンチポリネシアであります。 |
行き先を迷いに迷って、思い切ってランギロア!この“清水の舞台決断”は、結果素晴らしい旅
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へ導いてくれたのです。行き先が決まったら、お宿とダイビングショップを決めねば。
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あれこれ悩んで決めていく過程も楽しいものですが、なにしろ初場所!?にてかなりの不安も
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あります。そんな時に大活躍のNAVENAVE RANGIROAのHP!何度もみて、聞いて・・・
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宿とDS決めました。(こういうHPがある事、日本人の凄さにも感動しました。)
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さてお宿は、ペンション ツアナケ。タヒチまで行ってペンションステイ!?と思われる方も多い
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でしょうが、ペンションがいいんです!気楽な感じと島の雰囲気が楽しめる格好な宿だと思います。
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施設は申し分ないくらい清潔で快適に過ごせましたよ。昔の素朴なモルディブ(水コテなしの
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海水シャワー時代の小さめなリゾートって)感じかな?(現在のヘレンゲリみたいな感じ)
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時にトイレの水トラブルやシャワー室のガス切れにあったりしたけど、なんの不自由もなく快適に
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過ごせました。ただ雨の日は寒く、山小屋合宿か?と思うぐらい寒かった・・・。
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温水シャワーがあってよかった〜。(湯量は少ないですよ)他は、エアコンなしでもファンのみで
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快適ライフです。虫系もお部屋では見なかったですよ。
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ファミリーデラックスのMATAIVAに泊まりました。ベットは1Fに2つ2Fに2つ、室内は十分に広いです。
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前に温水シャワー室 横が食堂 20歩以内にビーチなロケーションなコテージ。
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ペンションの管理人 ヴェテアさんは、クールですが旅人への心遣いが凄く感じられる方です。
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到着すぐにレンタチャリ、ブルーラクーントリップの手配、DSとのやりとり等完璧にこなしてくれます。
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又 ホットウォーターが必需な日本人の“ホットウォーターリクエスト”にもいやな顔せず、毎回お湯を
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沸かしてくれて魔法瓶2個かしてくださいました。 ただ大阪人情派みたいなペンションではないので、
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冷たく感じられる方もいるかもしれませんが、(オートマティカリーな感じ)旅なれた方だと全く問題ない
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のでは・・・と思いますが。 宿には、犬2匹 猫2匹 にわとり多数(自由にコテージや食堂へ
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遊びにきます)いるので動物嫌いな方は要注意ですね。
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食事の方は、朝はフランスパン(バター&ジャム2種類)と飲み物(牛乳・珈琲・紅茶・オレンジ
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ジュース)のみ。ココナッツパンとクロワッサンが一日だけでました。楽しみにしていた島でのフランス
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パン。アプリコットジャムにとってもあい、最終日には一本/1人ぐらいのいきおいで食べちゃいました
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よ。アバトゥルのスーパーでチーズとヨーグルトを買ってきたら、最高のブレックファーストです。
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(調理室の横の小屋にある大きな冷蔵庫を自由に使わせてくれます)
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夕食は、5回あるうち 2回はペンション、2回 オーギュスト 1回 バイマリオ でとりました。
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ペンション一日目 マグロの刺身(タヒチアンガーリックソース?)でヨーロピアンの皿まで平らげてしま
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ったほどおいしかった。メインのマヒマヒのグリルとスパゲッティは?デザートのココナッツタルトは
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最高!二日目 ポワソンクリュー + シャオメン + バニラアイス でした。魚中心ですので途中
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肉がくいたいー! となります。 なおこさんのHPどうりで、朝食のみの予約で、夕食はめんどうな時は
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お宿で体力があるときは外へ食べたいものを食べにでるのがBESTな選択でしょうか?(ランギロア
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グリル・・・いきたかったなぁ〜)
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オーギュストでは、日本語メニューもあり注文しやすかったです。地元人も次から次へと買いにきて
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いてお店は繁盛している様子です。一日目は、ステーキとえびカレー。2日目はマヒマヒのグリルと
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野菜カレー大体1500CFP/一人ぐらいですんじゃいます♪ お安く美味しく♪ 地元の雰囲気も
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楽しめて・・・のお気に入りのオーギュストとなりました。行きは夕日をみれるし、帰りは星空満点
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サイクリングでとっても楽しめます。
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| バイマリオにも、チャリでチャリチャリと・・・ピザを頼みましたが、最後にはもう当分ピザは・・・というくら |
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いしっかりしたピザでした。 ただ ティプタ方面には街灯はなく、チャリにももちろんライトはなく、
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真っ暗な夜間走行は大変危険かと! 必ずハンディライトの持参をおすすめします。
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(たまたまあったダイビングライトが大活躍しましたよ!)
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参考までに (2008年12月現在) ツアナケ DINNER 3000cfp/一人
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ヒナノ 350cfp/一本 ミネラルウォーター 1,5L 300 cfp
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ブルーラグーンツアー 7500cfp レンタサイクル 3時間/日×5日間= 700cfp/一台
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( 3H/日といっても 滞在中借りっぱなしでしたけど・・・)
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DSは、navenaveおすすめのシックスパッセンジャーズ!これまたお気に入りのDSとなりました。
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ガイドさんは、PITOさん。片言の日本語のしゃべることができます。いやはや凄いガイドさんで、
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イルカと遊んだり、海がめとダンシングーしたりと癒し系です。コース取りも独特でゲストを楽しめよう!
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としているのが分かるガイディングです。4本ピトーさんのガイドでお腹いっぱい放心状態のダイビングを
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楽しむことができました。ほんとランギロアの海ってすげー、驚愕の海に相違ないですよ。
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1本で、水中イルカ マンタ 鮫 グレートハンマーなんて・・・他の海では信じられない事ですよね。
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友人一人はシュノーケラーなので宿でお留守番をしていたら、“もう一人も一緒にくれば良いのに、
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船に一緒にのれるよー“と軽い感じで言ってくれて・・・。友人はドルフィンウオッチングと船長さんによる
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船上タヒチアンウクレレ&歌を楽しめたーとうっとり感激していました。(しかもイケメンキャプテン
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でした!!!) ランギロアのダイビングは、かなりハードな潜り方です。世界中からバリバリダイバー
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が集結している感じ。−50m〜−60mはいってるんじゃないかな?ほとんどが鮫目的ですからね。
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初心者の方は、おすすめできかねます。SIXのDVD ベスト盤みましたが、凄かったです。
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大物好きにはたまらん一品となっていますよ。
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参考までに (2008年12月現在) ダイビングフィー 30500 cfp / 5本 ( レンタル無し )
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Tシャツ 3500 cfp ( サイズ結構あり) ( AMEX クレジットカード 使用OK )
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残念なことは、 シュノーケルが気楽にできない。(ブルーラグーンでは 魚はほとんどいない)
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DSによると、シュノーケリングポイントは船でいかないと面白くないよー。島周りには魚が少ないからー
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と。ドリフトシュノーケリングも潮によるので、今日の午後からしたいーといってもできなかったのです。
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| タヒチ ランギロア・・・・憧れだった海と島。実際行ってみて、期待を裏切らない、しかも期待以上・・・。 |
今までいろいろな海へ行きましたが、ランギの海は格別です。珊瑚好きな私でも、大物に触発され
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ました。また新たな海への扉が開かれた感じです。 島の感じも島好きな方ならたまらんでしょう。
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ほんのりあったかく素朴な感じ。もっとお手軽にいけたらヘビーリピーターになること間違いなしの
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ツアモツ ランギロアです。
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番外 タヒチ カルフールにてのお土産編
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ダイバーにとっては、お土産選びも大変!色々調べましたがタヒチお土産情報すくないですよね。
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にて今回買ったお土産達を大公表いたします。全てタヒチ本島 カルフールにて購入しました。
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(サーバーの容量が少ないため、お写真は掲載できませんでした。すみません! by 管理人)
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@ VAHINE CHOCOLATE 1060 cfp (職場へ。 感想“タヒチっておいしーんだねー”と
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大好評!一個が大きく食べ応えもあり)
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A NOA NOA TAHITI NONI TEA 470 cfp (職場へ。中性脂肪に効く!またノニは高い
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という事であっという間ななくなる)
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B NOA NOA VANILLA TEA 495 cfp (上品なヴァニラティー マンゴーより早くなくなって
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いましたけど・・・)
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C NOA NOA MANGO TEA 495 cfp (私的には ディルマーのマンゴーティのほうがおいしい)
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D NOA NOA PASSION TEA 495 cfp (飲んでいないので?でお願いします)
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E TIARE TEA 725 cfp ( これからいただくので?です)
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F NOA NOA VANILLA COFFEE 695 cfp (特に評判なしでした)
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G VANILLA POWDER 470 cfp (フレンチトーストへ・・・ヴァニラ好きな方へ)
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H SAVON 4個セット 850 cfp (イランイランとノニ(黄緑)は使用感少しねっとりしていますが
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しっとりとしてにおいもGOOD!)
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I バスソルト 715 cfp (自分へのお土産重いけどタヒチのバスソルトなんて
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手に入りませんから・・・)
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J noni butter cream 995 cfp (手あれしている母に購入 よいらしい・・)
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K SAVON 3個セット 555 cfp (この製品はツアナケで使用してよかったのでこの製品にしました)
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L PAREO 2490 cfp (タヒチの手書きの物がほしかったのですがなかったです。
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ランギロアの店に同じくらいの値段でインドネシア製はありましたよ。センスはランギロアのフランス人
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がセレクトしているもののがよい)
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M サンダル 795 cfp (ヒナノサンダル 以外にお安い感じ)
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でした!
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| <良点> |
| ◆1人旅 |
| 女一人、のんびり旅には、もってこいの場所ではないでしょうか。 |
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日本人も少ないということで、心配していましたが、島の方々はとても良い方々で、
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まったく問題ありませんでした。 ランギは人も少なく、道も1本道でわかりやすく、のどかで、
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初の海外一人旅でしたが、とても良かったです。
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◆海
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海の景色、のどかで、自然な感じで、ゆっくり滞在できました。
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時間ごとに違う海の色、来てよかったなぁと思いました。
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| ◆ダイビング |
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ブルードルフィンさんでのダイビング。 私は、幸運にも、1本目のダイビングからイルカ1頭、
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続けて数頭が目の前を一瞬でしたが泳いで行くのが見えました。 ダイビングはまだ、数本の経験
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しかなく不安も多々あった私ですが、インストラクター様、また他のダイバー様の助けがあり、
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無事に楽しむことができました。 また3本目の帰りのボートでは、イルカが2頭仲良く、
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海面をジャンプするのが見られました。
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◆ブルーラグーンツアー(キアオラさんのものに参加)
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海も綺麗だし、お昼も美味しかったです。シュノーケルも場所をかえてで、とても楽しめました。
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<改善されたらよいと思う点>
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◆移動
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タクシーが私の行った期間は、いなかったです。(レンタルサイクリングで景色を見ながらも良い
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のですが、ダイビングやシュノーケルで疲れている時に、向風の時は辛かったです。)
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◆食べ物
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ペンション近くに雑貨店さんあったのですが、3日目位にやっと存在わかりました。。。
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(しかも、日本人の方に聞いてから行っても、看板など無い?のでわかりにくかったです。
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人の出入りが結構あったので、もしかして?とわかりました) でも、お菓子はあっても、ご飯になる
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ようなものは売ってないですよね。 ある程度、ご飯のことは考えておいた方が良いと思います。
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(ペンションに朝食はつけてもらい、夕食は1日だけ食べました。正直、味はまずまずというところ
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でしょうか。 毎食ペンションやレストランはつらいので、夕飯はお菓子と果実ジュースを買って
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すませたり・・・これも良い思い出ですけど!)
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◆ペンション
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ホットシャワーあると書いてありましたが、出ないような?(私の使い方が悪かった?)
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水でも問題ないので、特に聞きませんでした。エアコンもきかない?使い方悪い?でしたが、
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窓をあけると、とても心地よく、蒸し暑いこともなく、これも、聞きませんでした。(すみません、
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英語も苦手だし、一人なので)ペンションの方も、とても礼儀正しく、勝手に部屋に入って
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きたりもなく、外でノックして、階段下で待っていてくれてと、とても紳士でした。
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やはり、虫が出たり、鳥がバンガローの柱にとまったり、自然な感じですので、(ベッドには蚊帳が
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あり、大丈夫でした) 特に女性の場合、そういうものが大丈夫な方なら、安く泊まれて、
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ローカル感も味わえおすすめです。
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◆ダイビング
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ランギに限らずですが、水中ガイド(魚の紹介とか)もう少ししてもらえると嬉しいのですが。
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| <これから行く方へのアドバイス> |
| ◆オプション |
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無人島ツアーなどは、現地で前日でも催行さればOKとありますが、 催行最低人数がありますので、
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早めに希望を伝えておくと良いです。(天気はわかりませんが、ランギは、雨が少ないと
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いわれてますし・・・) ダイビングの方が、行ける可能性は高いので、無人島ツアーなどに
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| 行かれたい希望がある場合は、先に、そちらのツアーの状況を確認して、催行決定日がありそうなら、 |
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そちらから日を確定した方が良いかもしれません。
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| ◆移動 |
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移動手段の確認、タクシーやレンタルサイクリングの有無などを、確認しておいた方が良いと思います
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ペンションでは、自転車の台数少ないと思います。
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| ◆食べ物 |
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食事はどうするかとか、お店、移動手段など下調べをお勧めします。
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また、日本から、レトルトお粥(温めなくてもOK)を持参し、味がないので、塩と梅肉チューブも
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持参しましたが、これが助かりました。他にも、お菓子とか、そのまま食べられるもの、
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持っていった方が良いです。
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| ◆ダイビング |
| 初心者で不安なことなどある場合は、メールだけでなく、現地でスタッフさんに口頭でも |
| ちゃんと伝えたほうが安心だと思います。 |