Rangiroa Guest Book
ご旅行された方から、ご感想をお寄せいただきました

旅行された皆様からのお声を募集中です。 
これからお越しになる方のために、ぜひご協力お願いします。
何年前のご旅行でもかまいません。
管理人までメールにて。
いいことも、良くなかった・悪かったことも、ぜひぜひに!!
ご旅行時期の新しいものから掲載しています。

ナヴェナヴェランギロアTOP

【2011年11月ご旅行のSさんご夫妻】

おやじさま、NAOKOさま

ペンション手配をはじめ色々お世話になりました。

到着直後のロケハンツアーでは私たちの都合で予定より1時間早くしていただいた上に島の

観光名所めぐりにゴーギャンパールでのショッピング、マガザンでの食材購入をサポート

いただきとても助かりました。とても感謝しております。

また、お忙しい中、「夜空と風のコンヴィヴィアリテ」も開催ありがとうございました。

とても楽しいひと時を過ごすことができました。

今回は初めてペンションBountyを利用しました。キッチン付の部屋、手入れの行き届いた

蚊がいない庭でホテル以上に快適な滞在ができました。

特にベッドはとても快適に眠れます。これはお勧めです。

食事は、朝食はペンションで、昼、夕食は部屋のキッチンで自炊しました。

テラスで食べる食事はいいですね。朝食にあったランギロア産はちみつはとても美味しく、

毎朝いただきました。(蜂蜜を買って帰りましたが1ヶ月ちょっとで中瓶が空になってしまいました。)

日本語を勉強中のオーナーのアランにも良くしていただきとても感謝しております。

次もぜひ利用したいですね。アクティビティではリーフアイランドへ行きました。

これはブルーラグーンにも負けない位の内容でした。ボートを降りてからリーフアイランドまで

たどり着くまで浅瀬を歩いたりシュノーケルしたり、とても楽しかったです。

ダイビングは1年のブランクながらも全てイルカと泳ぐことができ、魚影もすごいですね。

ナイトロックスのタンクで初めて潜り、エキジット後の疲れが通常のエアに比べて

比較にならないほど楽でした。

またランギロアで再会できる日を楽しみにしております。ありがとうございました。

【2011年10月ご旅行のFさんご夫妻】

10月15日からのランギロア滞在中は、大変お世話になり、誠にありがとうございました。

滞在中、必ずしもお天気に恵まれた訳ではありませんでしたが、西村様ご夫妻のお陰で

ランギロアを楽しむことが出来ました。

特に、到着当日のロケハンツアーでは、当初お約束させて頂きましたお時間を

こちらの都合で繰り上げさせて頂いたにも係らず、十分に丁寧な説明と楽しいお話など、

たっぷりと時間をかけながらご案内くださり、とても気持ちが良いランギロアでのスタートが

切れましたほか、ゴーギャンパールでのサポートに関しましても、急なアポイントを快くお引き受け

いただき、そして、貴重なアドバイスを頂きながらの楽しいパール選び。

しかも、いくら時期が良かったとはいえ、あれほど格安な買い物に、夫婦ともども、

とても喜んでおります。帰国後も、毎日のように身に付けては、眺めております。

(もっとも、丹精こめて養殖をされている皆様には、何か申し訳ないようにも感じましたが)

更には、正式メニューとは少々異なるフォトツアーをご相談させていただいても、これまた

ご対応いただき、至れり尽くせりで本当に助かりました。

ランギロアでの数日は本当にのんびりと過しましたので、帰宅後の現実に、はや、疲れてしまう

くらいでして、早くも次回のランギロアを夢見る日々です。

もし次にランギロアを訪れることが出来るのであれば、その際には、ぜひ、またサービスの利用を

申し込みさせて頂きたいと思っておりますので、是非、宜しくお願い申し上げます。

本当に色々と、ありがとうございました。

【2011年9月ご旅行のHさん】

NAOKO様

こんにちは。9月にランギロアでお世話になったHです。

その際は大変お世話になりました!

やはり女一人旅、何かのトラブルの際には頼りにできるところがあると大変心強く、旅を

安心して楽しむことができました。ありがとうございます。

ダイビングのDVDを見ては、毎日溜息をつきながらランギロアを思い出しています。

NAOKOさんからお伺いしたとおり、今度は雨期に行ってみたいなぁ…

と希望は膨らんでいます。

そして真珠選びのお手伝いもありがとうございました!

パペーテでもお土産選びのついでに真珠店ものぞいてみましたが、値段も色もランギロアの方が

段違いに良かったです!

特に色はあんなに綺麗な3色が選べて本当に大満足でした。

値段も本当にお安くて…これでいいの?って感じでした。

【2011年10月ご旅行のHさんご夫妻】

ランギロアでは大変お世話になりました。

ランギロア島、満喫いたしました。

ティプタ村ものんびりとしていて良かったですし、「武士道」の船長も最高でした(笑

オウギュストのピーマン・・・エビのカレーもおいしかったし、マンゴーの酢漬けも印象的でした。

キアオラに普通の旅行客として滞在していただけでは味わえなかったであろう、

ツアモツの素晴らしさを感じることが出来ました。

ゴーギャンパールでも、素敵な黒真珠を手に入れることが出来ましたし(あのネックレスは、

行く先々でタヒチの人たちに褒めてもらえました。嬉しい!by妻)

シャポーニアウは、帰国してから、日本の人たちに随分と注目され、羨ましがられました。

(JALの国内線でCAさんに「それ、何処のですか?素敵!」と言ってもらえました)

西村さんご夫妻にお会いできて、本当に良かったと思います。

とても感謝しています。ありがとうございました。

西村さんご夫妻のおかげで、思っていた以上に楽しいランギロア滞在になりました。

ぜひもう一度、ランギロア島を訪れたいと思います。

その時は写真館にお邪魔して、写真を撮って頂きたいです。なので、我々が再びランギロアを

訪れるまで、島民たちの無茶ブリに負けずに、写真館を続けていて下さいね。

それでは、お二人ともお体に気を付けて、お元気で。ブログやHP、更新を楽しみにしています。

P.S.ところで、持って帰ってきたランギロアハニー(はちみつ)がやたらと美味しいのですが、

これはランギロアでは割とメジャーなはちみつなんでしょうか?

ロツイのジュースに続き、すっかりハマッております。次回はこれを大量に調達しないと・・・!

ちなみにROTUIのジュースは1リットルを8本と小さいパックを2つ、持って帰りました。重かった・・・

【2011年9月ご旅行のKさんご夫妻】

先週(19日)にゴーギャンパールでお世話になりましたKです。

今週初めに楽しいランギロア旅行を終えて無事帰国致しました。

お陰様で大変素晴らしい黒真珠のお買いものができ、感謝致しております。

滞在中も帰国後もずっと身につけています。

ホテルの女性スタッフや日本の友人たちから称賛と羨望の眼差しを受けました。

存在感があって神秘的な色と艶、幅広く使えるデザインで本当に気に入りました。

ディスカウントして頂いたので、主人のペンダントも買えて二人で楽しめました。

黒真珠のできる過程のお話も興味深く、やはり知っていると益々重みと愛着を感じます。

本当にありがとうございました。この黒真珠を見るたびにあの美しい海の色が蘇ります。

またいつかランギロアを訪れることができたら幸せです。

【2011年2月ご旅行のOさんご夫妻】

西村さん、2人にはタヒチでは大変お世話になりました。

お蔭様で大変楽しく時間を過ごすことができ、日本にも無事に帰ってくることができました。

言葉など現地での不安をほとんど感じることなく、特にダイビングでは楽しいのみの

ステキな時間を過ごせました。色々なところへ行きましたが、今までで最高の海でした。

最後の日は、ステキな夕食ごちそうさまでした。軽い気持ちで急にお誘いしたの

色々準備していただいてありがとうございます。。。

とても楽しくて、それまでにもっと沢山お話できたらよかったね、と2人で話していました。

タヒチはあまりにすばらしく、夢のようで、1週間しかたってないのにもうあんまり現実感が無く

なってきています。いつか、ランギロアに戻れるように、日々がんばるしかないですね。

本当にいろいろとありがとうございました。 また、お会いしましょう!

PS  旦那さんのオニギリ、とてもおしかったです。なぜかその話が2人でよくでます。(笑)

そして、ハンマーパンもおいしかったです!!とってもうれしかったです!

【2011年1月1日〜ご旅行のHさんご夫妻】

西村ダンナさま。NAOKOさま。

夢のようなブルーの世界、ランギロアから極寒の日本に戻って,早一週 間・・・。

体が思うように動かず(イエ、気持ちがかもです。)ホットカーペットの上で ごろごろとしている私です。

さて、改めましてランギロアにおきましてはホントにお世話になりました!!

楽しかったロケハンツアーは元より、どうしようかと困っていた変圧器まで貸 していただいて

助かりました。本当にありがとうございました。

憧れ続けたランギロアは、とってもとっても良いところでした。

まず海が最高。(ダイビング歴20年の私も初めて見る海中のイルカ!ハン マー!

迫力満点でした)そして西村さんはじめ、ダイビングスタッフ、他の国のゲストやマイタイの

ホ テルスタッフ・・・みんないい人〜! 親切にしていただいて、とっても楽しい旅となりました。

私たち夫婦自身も、昨年は娘の高校受験がありダイビングを自粛していたので、

今回は久しぶりの長期旅行。心も体もリラックスして、ランギロアのパワーをいっぱいいただきました♪

また主人は仕事、私は家事子育て・・・と日常の日々に戻りましたが、ランギ ロアブルーを

忘れることなく、また是非ランギロアへ帰りたい!と思っています。

その際には西村さんにいち早く連絡いたしますので、またどうぞよろしくお願 いいたします。

ではでは・・・これからもお体に気をつけてお過ごしくださいね♪

お二人のブログを楽しみにしております。

【2010年11月27日〜ご旅行のOさん&Kさん】

ランギロア滞在中は本当にお世話になりました。お蔭様で楽しい旅になりました。

私としては今までで一番最高の海でした。

ペンションの食事など不満な事もありましたが、西村さんたちのお気遣いのお陰で

何とか無事に過ごすことができました。

いまだに完全に東京時間に戻れないでいます。お二人のブログを拝見して懐かしんで?います。

次回訪問の期待をこめて残ったお金は両替せず持ち帰りました!

来年また行きたいと思っています???

帰りの空港でシックスパッセンジャーズのガイドさんと会いました。来年のダイビングフェア

(毎年4月にあります)に行くそうで、そこで会えるのも楽しみです。

本当にありがとうございました。またお会いできたら嬉しいです。

【2010年5月22〜29日ご旅行のKさんご夫妻】

《西村さんのロケハンツアー》

到着初日にお願いしました。ついでにペンションのチェックインや、今後のスケジュールの確認など、

フランス語で間に入っていただいて大変助かりました。

ガイドブックには載っていないローカルの暮らしぶりや、景色の良い場所・おいしいお店の紹介まで
とても楽しかったです。旅の初日にお願いして、島全体の様子がなんとなく把握できて良かったです。

《宿泊》

『ペンション ツアナケ』 3泊

今回、旅費節約と面白そう!との理由でおっかなびっくりペンションへ3泊してみました。

ペンションって大丈夫かなぁ・・・と正直不安だったのですが、第一印象は「すてきじゃん!」と

思いました。 私達が宿泊した「MAEVA」というコテージは、海に一番近くて

ベットにねっころがりながらでも海が見えました。他のコテージもそうですがテラスがあり、

大きな屋根でプライバシーも守られ、洗濯物も干せるし、涼しくて快適です。

でも、蚊は出ますので虫除けは必須でした。気になった事といえば、初日、2人目がシャワーを

浴びる頃にお湯がでなかった事(滞在中は涼しかったので水シャワーは寒かった。。2日目以降は

大丈夫でした)、バスマットがビチョビチョになったのは替えて欲しかった(3泊というのが掃除するのに

ビミョーな日数だったんでしょうか?こちらからお願いしないとやってもらえないのかな?)ぐらい

でしょうか。でも、自然が好きで、素朴な生活が味わいたかった私達には許容範囲でした。

電源は2ヶ所ありますのでカメラの充電も大丈夫。部屋の電気は暗いので、ダイビング用のカメラの

セッティング等がある方は昼間やっておいたほうが無難です(トイレの電気が1番明るいかも)。

波の音と、やしの葉が風に吹かれる音を聞きながら、テラスでお昼寝なんて最高に贅沢でした!

私達の滞在時は満月が近く、夜も明るかったのですが、たまたま朝4時ごろ目覚めたので
外に出てみると、月も消えて真っ暗、天の川が見えました!あの星の数にはびっくりです。
是非見ていただきたいです。大きなホテルに泊まったら外灯で見えないでしょうから。

「夕食」

1日目:ツナのココナツ衣フライ、さしみ、バニラアイス、フランスパン

この日の夕食は私達だけ。さしみにはツアナケ特製のソースが付きます。オイスターソースと

生姜・にんにく等が入ったちょっぴり中華風の茶色いソースですが、これがなかなかいけました。

気を使ってか、その横にわさびもちょろっとのってました。ビールをオーダーすると、昼に私達が

マガザンで買って冷蔵庫に入れさせてもらっていたものが出てきました。寝酒用のつもりだった

のですが・・・もしかして持ち込み可???

2日目:ツナサラダ、ポワソンシトロン、バターケーキ、フランスパン

この日は、1つのテーブルで本日到着したというフランス人夫婦3組と、計8人で大皿を

取り分けるかたちでした。私達はフランス語全くダメです。最初は、フランスの方達だけで

盛り上がっていてわ〜どうしよう〜と思いましたが、メイン料理が出てくるとスタッフ(タヒチアン?、

フランス語)との会話(料理の説明など)を英訳して教えてくれたり、料理の取り分けにも気を

使っていただき、だんだん打ち解けることができました。メイン料理はお魚をレモンの塩漬けで

味つけした物だそうです。フランス語の会話の中で「ファカラバ」と聞き取れたので、

「ファカラバへ行ったことがあるの?」と一組の夫婦に聞くとファカラバ→ランギ→マニヒの順で

旅行しているとの事。うらやましい限りです。

不安だった外国の方との食事ですが、フレンドリーな方たちのおかげで楽しい時間を過ごすことが

出来ました。これがペンションの良さですね。ブルーラグーンツアーの時なども何かと間に入って

英訳してくれて助かりました。

「ブルーラグーンツアー」

ツアナケで申し込んだところ、一人7,500CFP。ホテルで頼むともう少し高いそうです。

ピックアップ時間が8:30と聞いていたけど、実際には港にその時間だったようで8:10位に迎えに来た

ので少し焦りました。ここのランチは全部美味しかった!!スタッフのウクレレ演奏を聞きつつ

のんびり食事が出来、とても良かったです。

「余談」

今回お世話をしてくれたリーハはマエヴァのいとこみたいです。リーハの彼も夕食のサーヴを

手伝って(手伝わされて?)いました。食事の準備の多いときは、タヒチアンらしい他の女性達が

来ていました。支払いをカードにしましたが、カードの読み取りができず、その場ではとりあえず

サインだけでokのような形になりました。後日聞いてみると、銀行に確認したようで、大丈夫
だったと言っていました。日本のカードは読み取りがうまくいかない事が多いとのことです。

『マイタイ』4泊

シャンプー・ドライヤー・クーラー・冷蔵庫・TV・ビーチタオル・電気ポット・コーヒー紅茶まであり!

設備的に全く問題ありません(笑)。ツアナケから移動した私達にとっては、むしろ人工的でもあり

ました!マイタイ前のビーチ?(砂浜ではない)は他よりせり出した地形なのか少々荒々しかった

です。歩いて1分の所にマガザンがあるので便利。昼間クローズ・夜は7時位とけっこう遅くまでやって
いるので水分(ビール?)調達に助かりました。

《食事》

『オベリスク』

行きはツアナケのリーハが、帰りはオベリスクのマダムが送ってくれました。外見はここがレストラン?

と一瞬不安になるたたずまい。メニュー数が少ないのが残念ですが、とても美味しかったです。

メニュー(ホワイトボード)はフランス語ですが、聞けば英語で説明してくれます。

私達は「マヒマヒのグリル+ポテト」と「エビのグリル+ライス」みたいのを頼んだのですが、塩加減が

絶妙で特にエビのガーリックソースが口に合いました。盛り付けも花をあしらったりしておしゃれです。

こちらのマダムは、パソコンでダイバーのお友達が撮ったという写真を見せてくれたり、写真を撮ってく

れたり、とてもフレンドリーな方で楽しませてくれました。値段は一品1,600CFP位でした。

『ヴァイマリオ』

夕食:マイタイから歩いて行ける距離。「ピザ」と「ポワソンクリュ+ライス」とヒナノで3,300CFP。

ポワソンクリュはどこで食べても美味しい!私達は頼まなかったけど、デザートも充実していて

美味しそうでした。

昼食:「ハンバーガー+ポテト」をテイクアウト。というかそれ以外のものは売り切れでした・・・。
これはいまいち。肉が硬くポテトは悪い油の味がして、お腹がゆるくなったのはこのせいかなぁ。。
このセットで1,100CFPでした。

『ジョセフィーヌ』

ホテルで予約をすると送迎が来ます。本当はここにも泊まりたかったのですが、満室で

とれなかったペンションです。事前に料理の説明をしてくれたのですが、お互い片言の英語で、

こんなカンジのものとしかわかりませんが・・・「マヒマヒの卵のカナッペ」「魚のテリーヌ」「魚のカレー

ソース」「ケーキ」フランス料理で、味はこってりめ。美味しかったです。が、私達からすると味付けが
凝っていて、少々複雑な味でした。グラスワイン一杯を頼み一人5,500CFP位。
優雅な雰囲気です。ティプタパスの目の前でテラスからの景色がいいので、別の日にも
自転車で遊びに行きました。オーナーも娘さんもよい方でした。

『オーギュスト』

西村さんオススメで最終日に食事しました。地元の人に人気のようで次から次とお客さんが来て

いました。最後までタヒチならではの食事をと、「ポワソンクリュ」と「マーチントウ」(→メニューに無いが

西村さんに聞いていただいた)をオーダー。南の島へ行くと野菜不足になりますが、ポワソンクリュを

食べると、魚と一緒に結構野菜も取れて大好きな一品となりました。マーチントウは初めて食べました

が、マカロニに春雨!キャベツ・赤豆そして豚肉たっぷり・・・と面白かったです。意外に美味しかった!

この二品でお腹一杯です。+ヒナノで2人で約3,000CFPとお財布にやさしいお店でした。

《ダイビング》
『シックスパッセンジャーズ』

フランスからのゲストが多くフランス語が飛び交っていますが、英語でブリーフィングしてくれます。

私達は初日、西村さんについていただきました。ピックアップは結構時間どうりに来ます。

私達は機材をすべて持っていきましたが、外国の方はレンタルが多くスーツはスプリング?

(半そで短パンタイプ)でした。機材の運搬は女性には優しく、男性は自分で(人の分も)運ぶのが

当たり前なので、殿様ダイビングに慣れている方にはちょっと大変かも。

でもポイントまでボートの移動は10分位。5日間10本潜った内9本ティプタパスでした。

とにかく透明度がよい!ので水深に注意が必要です。イルカさんももちろん見れました!!

透明度がいいのでくっきりはっきり見えて感激です!!ランギロアと言えば、流れの速さが心配

でしたが水中で激しかったのは内1本ぐらいで、どちらかと言うとエキジット時、波が高くボートに

上がるまでが大変でした。バラクーダ・ギンガメの群れあり、ナポ、カメ、サメ、マンタ、イルカと

大物三昧です。大物が出るとみんなものすごい勢いで追いかけます。私もイルカさんに触りたかった

のですが、及びませんでした。。。それだけが心残りです。・・涙

ヤンをはじめエビゾウ(そっくり!)キュートなモアナ、スタッフみんなフレンドリーで楽しい時間が
過ごせました。今回ハンマーは見れなかったのですが、ハンマーを見たかったら1・2月においでと
言っていました。

《お役立ち情報》
『サイクリング』

マイタイからオホトゥまでノンストップで行けば片道約30分。マイタイは大体島の真ん中なので

逆のアバトルまでも同じくらいだったでしょうか?暑いので4時くらいから出掛けて気持ちよい

サイクリングが出来ました。でもこの時期5時半くらいには暗くなってしまいます。

道は真っ暗と聞いていたので、持って来たヘッドライトが大変役に立ちました。きっと目撃した現地人は

びっくりした事でしょう。

『荷物』

エアタヒチヌイ:20kgまで(Cカード提示で25kgまでOK)

エアタヒチ:20kgまで

私達はダイビング機材を全部持っていったので、行きはすでに27kg、帰りはそれを上回って

いました。国内線で特にびくびくしていましたが、運良く超過をとられる事がありませんでした。

【2010年4月ご旅行のHさんご夫妻】

私達、ランギロアの大ファンになったみたいです。

彼は初海外旅行で、不安の塊だったのに「ランギロアに戻りたい」と言ってます。

もう二度と行けないという思いで行きましたが、今では「絶対また行こうね」に変わりました。

日本国内、いろんな島めぐりをしましたが、ランギロアは人も自然も最高です。

そして、ランギロアで育った黒真珠を身につけ眺めることができこれまた幸せです。

西村さんご夫婦にお会いすることができて良かったです。次のランギロア旅行の際は必ず

連絡します。いや、ランギロアを思い出してはメールします。

本当にありがとうございました。  マウルル♪♪

本日行って来ました。銀座のお店:BISHOさんへ。ついつい大島さんの話に

夢中になってしまいました。あのドロップ型の上にダイヤをつけてペンダントトップをつくって頂く

ことにしました。彼はなんと携帯ストラップに・・・

大変だと思いペンダントトップにも出来るようにお願いしました。

出来上がったら是非見て下さいね。2人の身につけて必ず里帰りします。

その際は旅行手配お願いします。個人手配が安いなんて♪嬉しいお話です。

ランギの一部しか見てないんですよね〜私達 もっともっとランギを知りたいです。

これってはまってるってことですよね〜

【2010年1月ご旅行 Sさん】
♪ペンション

評判が良くなったというライララゴンに宿泊しました。

ペンションというと食事はゲストみんなで一緒に・・・というところが多いので、語学力に不安のある

私にはきついな・・と避けていましたが、ここは各部屋毎にテーブルセッティングされているので

気楽でした。とはいえ、夕食時にはオーナーのフレッド(フレデリック)が各テーブルをまわりますから、

多少でも英語かフランス語ができた方がより楽しめると思います。

彼もダイバーなので、ダイバーの方は海の話で盛り上がるかもしれません。

オーナー夫妻はとても気さくで感じがよかったです。2人の男の子がいて、弟はまだ15カ月!

かわいかったです。また、ぺペール(黒)とメメール(茶)という猫ちゃんもいます。

部屋は改装後ということもあって清潔で、カーテンやベッドカバーはかわいいといった趣ですが、

せっけんとタオル(バス用とビーチ用)、冷蔵庫以外のものはありません。

室内に椅子かソファーがあればなおいいかも・・・と思いました。

湯沸かしポットはないのですが、お湯をもらえるので好きな時にコーヒーを飲めました(コーヒーは

持参)。濡れたものはテラスに干せるので洗濯バサミがあると便利かもです。

食事は少々塩辛いのですがおいしかったです。量も、前菜(サラダ)・メイン・デザートの3皿で

ちょうどいいと思います。パンは食べ放題です。ただ、朝はコンチネンタルブレックファーストで、

卵料理やハム等がないのでダイバーには物足りないかもしれません。

給仕してくれるタヒチアンはレイレイで、私よりも女性らしい身のこなしでした・・・。

ここで働いているタヒチアンは総じて感じがいいです。きっとフレッドとの関係が良好なのでしょうね。

ペンションの近くにはレストランバイマリオやノボテルがあるので、ランチには困りませんし、マガザンも

あります。安くあげたいときは、日焼け対策を怠らずに自転車を借りてローカルレストランへ。

島一番の大きいホテルや日本のペンションと比べると、細かいものが不足しているかもしれませんが、

いちいち比べていたら不満が募るだけです。

ここは南の島と割り切って何もないことを楽しむ姿勢が必要です。

♪ダイビング

いつものSIX PASSENGERS で潜りました。

前回私の自己管理が悪く、海に恐怖心を持ってしまったので今回は潜らないつもりでしたが、

あの海を目の前にするとやっぱり潜りたい気もする・・・。結局いろんなことが重なって潜ることに

なりました。恐怖心を抱いている理由を伝え、アヴァトルだったら大丈夫かも・・・と言ったら快く

連れて行ってくれ、問題なく潜ることができました。そのあとも気を使ってもらったと思います。

そんなリハビリダイビングのラスト1本はイルカなで放題!!なでられると気持ち良さそうにしていて、

完全に犬と化していました。新しいタヒチアンの女性ガイドのモアナちゃん。とっても明るくて

「かっこいー!」みたいな子で、日本語では何というかとよく聞いてきます。好きになっちゃいました。

以前はきれいな海を眺めながらぼーっとしたいとか、やれハンマーだイルカだとがつがつ潜ることを

考えていましたが、ここ最近はそれよりも“人”に会うのが楽しみになってきました。

潜るために SIX へ行くというよりも、彼らに会いたいから SIXへ行く・・・という感じです。

ランギロアは便利さとはほど遠いところかもしれませんが、また会いたいなーと思わせる人がいる

ところです。

【2009年7月ご旅行 Tさんご夫妻】
【航空券】

アクアラグーンさんでお願いしました。

というのも、当初エアータヒチヌイに直接の申し込みを考えましたが、

国際線の予約を決めてからしか国内線の手配ができないため、万が一国内線が満席の事を

考えると、個人的に何度もTELで変更するより、旅行会社のほうが、対応が早いと考えたからです。

また、帰国日のタヒチ島の空港ー市内の移動やパペーテのホテルの手配もお願いしたら、個人での

手配と価格は変わりませんでした。

【宿】

ペンションブンティとジョセフィーヌの両方にとまりました。最初、ブンティだけを予約しましたが、最終日
が満室で一日だけジョセフィーヌにしました。もちろん予約は、ナヴェナヴェでお願いしました。

<ブンティについて>

ものすごく、きれいです。海は見えませんが、特に気になりません。それよりランギロアは、風が吹く

事が多いため、少し内陸(といっても数メートル)のほうがすごしやすいかも?過去の書き込みで、

「テラスに座って読書」とありましたが、本当にそんな感じです。

庭もきれいに配置されており、オナーの心使いが感じられてとても素敵でした。

蚊や虫はいません。キッチンが付いていますので、パスタやそうめん等を持っていって簡単な自炊を

するのも良いと思います。我々は、そば+ミートソース(これって結構いけますよ)と、フランスパンと

マギーのラーメンを作って食べました。皿それとザルなど調理器具一式はあります。

自転車は、自由に乗ってもかまいませんが、そんなに新しくありません。但し、ブレーキが

ランギロア式?(ペダルを逆転させて止めるもの)だけでなく、従来のハンドルについているものもある

ので使いやすいです。オーナーのアランは、日本語を勉強中との事で、ペンションの説明は日本語で

してくれます。これはほぼ完璧で、英語に自信のない人も安心です。

但し、通常の会話となると、英語のほうが楽です。(アランは、ものすごく勉強家なので、

通常会話を日本語ですると、質問や様々な表現を試すので、時間がかかってしまいます。

食事とかの時は、楽しいですが、物を頼むときは、少なくとも英語でするのが良いでしょう。)

食事は、朝と夕が付いています。他のゲストとアランと一緒に食べます。(個人的に、奥さんも一緒に

食べればよいのにと思いますが・・・・)

会話は、いろんな言葉が飛び交います。アランは、数ヶ国語が話せるので、時間で区切って、

いろんな言葉で会話しますが、基本は英語です。アランは完璧ですが、私たちの滞在中は、

母国語が英語でないゲストばかりなので、結構アバウトです。それでも通じています。お互いの言葉の

教えあいになります。

<余談:日本に行った事のあるフランスのゲストが、「キツネ」という日本語の響き が非常に好きで、

その意味を「CAT:ネコ」と思っていたようで、その間違いを指摘 してあげると、もにすごくショックを

受けていました>

朝は、バイキング形式でパンとジャム(通常のフランスのプチホテルと同じ様?)、頼めば卵料理も

作ってくれます。<卵がいるか聞いてくれます。>他のEUのゲストはあまりたのんでいませんでした

が、パンに、たっぷりと甘いジャムや蜂蜜(ランギロア産で、これがうまい)をつけて、がばがば食べて

いました。

夜は、前菜(サラダ)とメインで、魚料理がほとんどです。アランは、ベジタリアンなのでサラダは

いろいろ工夫しています。魚料理も、ドレッシングなどを工夫しています。

但し、私たち関西人は薄味なので、他の人がどう感じるかはわかりませんし、あまり食に対しての

欲求が少ないので・・・・あと、お酒はありません!食事する場所ですがテラスで気持ちいいです。

ウェブサイトに載っている写真よりも ずっと素敵ですよ! (個人的には、もっとうまく写真を撮って

乗せればと思います)海は、ペンションを出て左に行けば砂浜があります。ちょうどキオアラとの

境目なので、 砂が流れてきており、ミニビーチです。我々は、ビーチで泳ぎませんでしたが(というか、

ダイビングばかりでその時間がないのと、昼間は暑くてその気になれない)、フランスの新婚さんは、

ビーチチェア(部屋のテラスにある)を持ち出して、寝そべって本を読んでました。但し、暗くなると

ペンションまで明かりがないので、ライトが必要です。

欠点を無理やり探すとすれば・・・・

@時計がない:部屋に時計がないのですが、アランはきっちりした時間に夕食を誘いに来ます。

ものすごく正確です。

A鏡がシャワー室にしかない:コンセントはキッチンにあり、ドライヤーを使うのに苦労します。

あくまでもペンションで、リゾートホテル並みの豪華さはありませんが、モルディブの古いリゾート並みと

いっても過言ではないと思います。

<ジョセフィーヌ>

一言で言うと、This is ランギロアです。

海側の部屋に一泊だけしましたが、部屋から海が見えます。うまく木立に囲まれていますので、

海側からは見えなく工夫されていると思います。部屋もベットが中心にあり、そこからも海は見えます。

ちょうどティプタパスをみる形で、水上コテージからみる景色とは全く異なりますが、

ランギロアの景色です。

但し、木立の中に立っているので虫いますが、風が強いので蚊なんかはあまりいません。

(部屋を閉めるといるかもしれませんが・・・・我々は、気にならないので問題ありませんでした。

というか、虫を気にするなら高級ホテルにしましょう)ガーデンビューの部屋の人に聞くと、蚊がいる

ので、虫除けは必要との事でした。私たちは、一番端の部屋だったのですが、海にでると、隣の家の

住人が腰まで海に使って釣りをしていました。たぶん、部屋を出た所からでもできると思います。

食事は、ブンディと同じ様に、ひとつのテーブルで数組と食べます。全ゲストではありませんが

2グループにわかれてました。(どんな分け方か知りませんが気にしてないので、聞きませんでしたが、

他に年配の日本人の女性2人組<インターネットを駆使して、自分たちで旅行を手配し、

超格安の旅をしている、元気一杯のチャレンジャーです>と同じテーブルで、久しぶりに日本語が

通じるといって喜んでました。食事だけのゲストもいました。ひとつの皿から取り分けますが、

最後デザートまであって、レストラン食べた!という感じでした。cafe(有料)を頼みましたが、久し

ぶりにフランスのエスプレッソが飲めました!!ダイビングで一緒だった、EUのゲストの話だと、食事が

エクセレントといっていました。<確かに、おいしかったですが一食だけなので、わかりません。>

朝食は、パン、ジャム、飲み物とフルーツです。食事の場所は、ティプタパスにはみ出たテラスで

とります。風があるので心地よいです。ガーデンビューの部屋の人も、普段はテラスで過ごせば何の

問題もありません。道まで出るとスーパーもありますし、港まで歩いていけます。

ビーチはありませんが、テラスから壮大なランギロアの海が見れるので問題ないと思いますが・・・・

ここでも、無理やり欠点を探すと

@ 部屋が暗い:ブンディに比べて、林の中に立っていますので暗いです。

A 通路は?:我々は、1番端の部屋でしたが、途中の部屋のテラスを横切ってしまうことがあります。  

部屋の中が丸見えです。嫌な人は嫌かも??

とにかく、ブンディ、ジョセフィーヌどちらも甲乙付けがたいです。

【ダイビング】

6-Passengersにお願いしました。(ナヴェナヴェでお願いしてもらいました)

ブンティのアランも時々もぐりにきます。ブンティからは、海沿いに5分くらいで、なんか近所に散歩する

気分で、ウエットのまま、カメラぶら下げてジャブジャブ(途中海に入りながら)行きます。

ダイビングは一日4回で、7:30、10:30、1:30、4:30です。

前日に予約をすればいいですが、結構変更OKです。時間は、ピックアップ時間を示しており、

そこはランギロアTimeです。(ブンディの朝食が7:00でご飯を食べて部屋を出るのが7:30になります
が、ショップについてもゲストは誰もいない!)
ダイビングスタイルは、「ドリフト」です。最初にショップでブリーフィングをして、船に乗ります。
詳しい事は、他にも書き込みがあったので、割愛しますが、ダイビング中、エアーが半分(100kg/cm2)
になれば、T(丁度アメフトのQBがするタイムアウト要求のポーズ)、50kg/cm2をきれば、胸の前で
グーをして、ガイドに伝えます。グーする事はないと思いますが・・・・滞在中、毎日ダイビングしまし
たが、一度だけアバトルに行ったたでで、他はすべてティプタパスです。
他のHPなどでも「飽きない!」と書いてましたが、確かに飽きないです。
ダイビング前に、スタッフとドルフィン、マンタ、ハンマー、マーリンと冗談で言ってましたが、すべて
見れました。特に、マンタはほぼ毎回見れました。ゲストが少ない時などは、「マイマンタ」状態で、
本当に近くで見れます。ドリフト中に流れの少ない根にいるので、マンタ待ちはありません。
ダイバーが少ないせいかパラオの様に、「マンタがいるところでは、動くな!」なんてことはありません。
というか、ランギロアのガイドは、待たずに追う!追う!遠くに見つけると、逆に、こちらが閉口するくらい
追いかけます。ハンマーも数回見ましたが、見たとたん鋭いフィンキックと供に追いかけるので
逃げます。待っていれば、向こうから来るかもしれないのに・・・・
それから、イルカ。本当に遊んでくれます。水中で。ダイビング中に。触れます。イルカもおなかを見せて
喜んでいます。遊んでくれるチームとそうでないのがあるようです。
マーリンは、ドリフトですごく流されてるときに、背びれを広げて普通に「へー」といました。
写真をとりましたが、流されていきながらなので、影だけ・・・・また、他のゲストはタイガーも見たそう
です。(それって、怖くない?)アバトルパスでは、サメの餌付けをしてくれました。
結構楽しかったですが、ティプタに比べて遠い。(というか、ティプタは数分なので・・・・)
この瞬間に日焼けしそうです。
スタッフは、みんな明るく親切です。他のゲストともすぐに仲良くなれます。
6-passengers自体大人気でゲストはかなりいました。新しいゲストが来たなら、一緒にダイビング
しなくても紹介してくれます。ダイビングが終わると、オーナーの撮ったビデオを見て休憩してますが、
水、紅茶、ミロなど自由にのめます。ダイビングが終わると、器材は、ロッカーにしまえます。
ホテルが遠いゲストは、キオアラでサンドイッチ等を食べてましたが、私たちは、ブンティに帰って自炊
するか、自転車で港のスナックに行くかしてました。港のスナックは安くておいしく、他のゲストも
送迎してもらって、毎日来ている様でした。
ランギロアでは、基本的にドリフトなので流れています。しかし、パラオやモルディブのパスでの
ダイビング経験があれば問題はないと思いますが、初心者は注意が必要です。
それから、日本のSASの1stはストロークが短くあいません。(モルディブでもあいませんでしたが)
私たちが訪れた次期が良かったのか、十分に満喫できたダイビングでした。
【ワイン】

ワイナリーでワインを買いましたが普通でした。(というか、ランギロア産でなくフランス産を買ったので・・・・)

スーパーでは温度管理していないので、買わないほうが良いみたいです。それと、ワイナリーでブドウを

買って食べましたが、これがなかなかいけます。

【真珠】

ゴーギャンパールに行きました。(というか、西村さんにつれていってもらいました)

真珠はピンからキリまであり迷います。西村さんは、スタッフの様に親切に相談にのってくれます。

真珠の購入に関して、通訳(というかスタッフの様に働いてくれましたが)をお願いして、損はないと

思いますよ!

【街】

今回、ナヴェナヴェで宿を予約してもらったので、観光が付いてましたが、なかなかいいですよ!

というか、ダイバーはこんなことがない限り、街には行かないでしょ!街の生活の事も話してくれます。

ティプタからアバトルまで案内してくれるので、なるべく到着の早いうちにお願いしたら、街の様子が

理解できて、goodですよ!

【2009年1〜2月ご旅行(3週間弱) Yさん】
初ポリネシアで初ランギロア 女1人ダイビング旅行です。

■航空券

Air Tahiti Nui(日本-パペーテ)、Air Tahiti(パペーテ-ランギロア)ともにAir Tahiti Nuiで購入。

受託荷物Tahiti Nuiはエコノミーで30KGまで。Air Tahitiは20KG(ダイビングライセンスを

チェックイン時提示で25KGまでOK)

■ダイビング

navenaveでオススメしていただいた The 6 passengers 日本人ガイドさん、スタッフさんはいません。

ガイドさんやボートオペレーターさん、リピーターのお客さん、みんな楽しい人ばかりで独り者でも
快適でした。メールでの問合せへの対応もしっかりしていて良かったです。
次も是非お世話になりたいです。ダイビングはしっかりレベル分けされていて安心して、
また気後れすることなく楽しめました。私+ガイド1人なんてこともありました。
世界中から集まってくるリピーターさんはガンガンに深いところまで潜ってました。

しっかりレベル分けされているとは言え、スキルに自信のない初心者の方には私はオススメしません。

到着日、お昼にランギロアに着いてその日から潜ること可能です。
1日3本潜ろうかなぁと思って行ったのですが、実際は1日2本、たまに3本といった感じで潜りました。
ランギロアで3本は私の体力だとヘトヘトでした。朝1本潜って、一旦帰ってお昼ごはん、お昼寝、
午後1本 (3本の日はこの後もう1本) 毎回ペンションまで無料送迎有りです。

■ブルーラグーンツアー

ペンションで手配してもらいました。海がキレイ。サメの赤ちゃんと遊べる。お昼ごはんがおいしい。

椰子の葉のかごを作ってもらい大満足です。 7500XPF/人

■宿泊

Pension LOYNA

E-mail(フランス語)で予約しました。1泊2食 6700XPF/人〜(支払い:現金のみ可)

空港までの送迎有り 部屋:個室(2ベッド)、トイレ、シャワー(お湯出ます)、扇風機

冷蔵庫:部屋のグレードによっては有。ない場合は食堂の共同冷蔵庫の使用可。

朝食:パン、コーヒー、紅茶、ジュース 夕食:3品ぐらい、パン、デザート  

LOYNAの作る料理は美味しいです!!ポワソンクリュとかパンの木の実等 ポリネシア料理だったり、

パスタの日もありました。やはりお魚が多いです。 量もたくさんで毎晩食べすぎてました。

毎日何を食べようとか考えなくて良いので(お店もたくさんあるわけじゃないし、外食は高いし)、

1人旅にはすごく良かったです。夕食はお客さんみんなで食べます。お客さんの少ない日は

LOYNAの家族も一緒に食べたりします。言葉が分からないと辛いかも。

天気が悪い日のダイビングは寒いので温かいお湯のシャワーが凄くありがたかったです。

LOYNA曰く「お湯の出ないペンション多いのよ。電気代凄く高いから。でもうちはダイバーのお客さん

多いから、お湯が出るほうがお客さんに良いでしょ♪」 オーシャンビューではないけど、

ラグーンまで歩いてスグです。LOYNAはすごく親切で感じの良い人です。

その家族もみんな良い人ばかりでした。 この内容で、この価格、すごくお得というか、これで

大丈夫なのか!?と思ってしまいます。

Rangiroa、自然(海、星、夕日etc.)がキレイで、ダイビングが楽しくて、人が優しくて、住んでる人

だけじゃなくて訪れている人もみんな優しくて…何度でも訪れたいところだと感じています。

期待以上の島です。残念だったことは、たまにペットボトル等のごみが落ちていたりしたことです。

観光客なのか住民なのか分かりませんが。これからこの島を訪れる人は、(私の勝手なお願いですが)

この島の美しさを守ってほしいです。日本から持ち込んだ物(ゴミ)は極力日本に持ち帰るとか。

(もう要らないから、荷物になるからと簡単に捨てるのではなく)
(管理人より Yさんもペンションの写真をお送りくださったのですが、サーバーの容量不足のため
掲載できませんでした。申し訳ありません)

【2008年11〜12月ご旅行 Uさん(下記にも投稿してくださっています)】 
ランギロア 海島への旅
今回の海島への旅は、ランギロア!そう 憧れのフレンチポリネシアであります。
行き先を迷いに迷って、思い切ってランギロア!この“清水の舞台決断”は、結果素晴らしい旅

へ導いてくれたのです。行き先が決まったら、お宿とダイビングショップを決めねば。

あれこれ悩んで決めていく過程も楽しいものですが、なにしろ初場所!?にてかなりの不安も

あります。そんな時に大活躍のNAVENAVE RANGIROAのHP!何度もみて、聞いて・・・

宿とDS決めました。(こういうHPがある事、日本人の凄さにも感動しました。)

さてお宿は、ペンション ツアナケ。タヒチまで行ってペンションステイ!?と思われる方も多い

でしょうが、ペンションがいいんです!気楽な感じと島の雰囲気が楽しめる格好な宿だと思います。

施設は申し分ないくらい清潔で快適に過ごせましたよ。昔の素朴なモルディブ(水コテなしの

海水シャワー時代の小さめなリゾートって)感じかな?(現在のヘレンゲリみたいな感じ)

時にトイレの水トラブルやシャワー室のガス切れにあったりしたけど、なんの不自由もなく快適に

過ごせました。ただ雨の日は寒く、山小屋合宿か?と思うぐらい寒かった・・・。

温水シャワーがあってよかった〜。(湯量は少ないですよ)他は、エアコンなしでもファンのみで

快適ライフです。虫系もお部屋では見なかったですよ。

ファミリーデラックスのMATAIVAに泊まりました。ベットは1Fに2つ2Fに2つ、室内は十分に広いです。

前に温水シャワー室 横が食堂 20歩以内にビーチなロケーションなコテージ。 

ペンションの管理人 ヴェテアさんは、クールですが旅人への心遣いが凄く感じられる方です。

到着すぐにレンタチャリ、ブルーラクーントリップの手配、DSとのやりとり等完璧にこなしてくれます。

又 ホットウォーターが必需な日本人の“ホットウォーターリクエスト”にもいやな顔せず、毎回お湯を

沸かしてくれて魔法瓶2個かしてくださいました。 ただ大阪人情派みたいなペンションではないので、

冷たく感じられる方もいるかもしれませんが、(オートマティカリーな感じ)旅なれた方だと全く問題ない

のでは・・・と思いますが。 宿には、犬2匹 猫2匹 にわとり多数(自由にコテージや食堂へ

遊びにきます)いるので動物嫌いな方は要注意ですね。

食事の方は、朝はフランスパン(バター&ジャム2種類)と飲み物(牛乳・珈琲・紅茶・オレンジ

ジュース)のみ。ココナッツパンとクロワッサンが一日だけでました。楽しみにしていた島でのフランス

パン。アプリコットジャムにとってもあい、最終日には一本/1人ぐらいのいきおいで食べちゃいました

よ。アバトゥルのスーパーでチーズとヨーグルトを買ってきたら、最高のブレックファーストです。

(調理室の横の小屋にある大きな冷蔵庫を自由に使わせてくれます)

夕食は、5回あるうち 2回はペンション、2回 オーギュスト 1回 バイマリオ でとりました。

ペンション一日目 マグロの刺身(タヒチアンガーリックソース?)でヨーロピアンの皿まで平らげてしま

ったほどおいしかった。メインのマヒマヒのグリルとスパゲッティは?デザートのココナッツタルトは

最高!二日目 ポワソンクリュー + シャオメン + バニラアイス でした。魚中心ですので途中

肉がくいたいー! となります。 なおこさんのHPどうりで、朝食のみの予約で、夕食はめんどうな時は

お宿で体力があるときは外へ食べたいものを食べにでるのがBESTな選択でしょうか?(ランギロア

グリル・・・いきたかったなぁ〜)

オーギュストでは、日本語メニューもあり注文しやすかったです。地元人も次から次へと買いにきて

いてお店は繁盛している様子です。一日目は、ステーキとえびカレー。2日目はマヒマヒのグリルと

野菜カレー大体1500CFP/一人ぐらいですんじゃいます♪ お安く美味しく♪ 地元の雰囲気も

楽しめて・・・のお気に入りのオーギュストとなりました。行きは夕日をみれるし、帰りは星空満点

サイクリングでとっても楽しめます。
バイマリオにも、チャリでチャリチャリと・・・ピザを頼みましたが、最後にはもう当分ピザは・・・というくら

いしっかりしたピザでした。 ただ ティプタ方面には街灯はなく、チャリにももちろんライトはなく、

真っ暗な夜間走行は大変危険かと! 必ずハンディライトの持参をおすすめします。

(たまたまあったダイビングライトが大活躍しましたよ!)

参考までに (2008年12月現在) ツアナケ DINNER 3000cfp/一人 

ヒナノ 350cfp/一本 ミネラルウォーター 1,5L 300 cfp 

ブルーラグーンツアー  7500cfp レンタサイクル 3時間/日×5日間= 700cfp/一台

( 3H/日といっても 滞在中借りっぱなしでしたけど・・・)

DSは、navenaveおすすめのシックスパッセンジャーズ!これまたお気に入りのDSとなりました。

ガイドさんは、PITOさん。片言の日本語のしゃべることができます。いやはや凄いガイドさんで、

イルカと遊んだり、海がめとダンシングーしたりと癒し系です。コース取りも独特でゲストを楽しめよう!

としているのが分かるガイディングです。4本ピトーさんのガイドでお腹いっぱい放心状態のダイビング

楽しむことができました。ほんとランギロアの海ってすげー、驚愕の海に相違ないですよ。

1本で、水中イルカ マンタ 鮫 グレートハンマーなんて・・・他の海では信じられない事ですよね。

友人一人はシュノーケラーなので宿でお留守番をしていたら、“もう一人も一緒にくれば良いのに、

船に一緒にのれるよー“と軽い感じで言ってくれて・・・。友人はドルフィンウオッチングと船長さんによる

船上タヒチアンウクレレ&歌を楽しめたーとうっとり感激していました。(しかもイケメンキャプテン

でした!!!) ランギロアのダイビングは、かなりハードな潜り方です。世界中からバリバリダイバー

が集結している感じ。−50m〜−60mはいってるんじゃないかな?ほとんどが鮫目的ですからね。

初心者の方は、おすすめできかねます。SIXのDVD ベスト盤みましたが、凄かったです。

大物好きにはたまらん一品となっていますよ。

参考までに  (2008年12月現在)  ダイビングフィー  30500 cfp / 5本 ( レンタル無し )

Tシャツ  3500 cfp ( サイズ結構あり)    ( AMEX クレジットカード 使用OK )

残念なことは、 シュノーケルが気楽にできない。(ブルーラグーンでは 魚はほとんどいない)

DSによると、シュノーケリングポイントは船でいかないと面白くないよー。島周りには魚が少ないからー

と。ドリフトシュノーケリングも潮によるので、今日の午後からしたいーといってもできなかったのです。
タヒチ ランギロア・・・・憧れだった海と島。実際行ってみて、期待を裏切らない、しかも期待以上・・・。
今までいろいろな海へ行きましたが、ランギの海は格別です。珊瑚好きな私でも、大物に触発され

ました。また新たな海への扉が開かれた感じです。 島の感じも島好きな方ならたまらんでしょう。

ほんのりあったかく素朴な感じ。もっとお手軽にいけたらヘビーリピーターになること間違いなしの

ツアモツ ランギロアです。

番外  タヒチ カルフールにてのお土産編

ダイバーにとっては、お土産選びも大変!色々調べましたがタヒチお土産情報すくないですよね。

にて今回買ったお土産達を大公表いたします。全てタヒチ本島 カルフールにて購入しました。

(サーバーの容量が少ないため、お写真は掲載できませんでした。すみません! by 管理人)

@ VAHINE CHOCOLATE  1060 cfp (職場へ。 感想“タヒチっておいしーんだねー”と

大好評!一個が大きく食べ応えもあり)

A NOA NOA TAHITI NONI TEA  470 cfp (職場へ。中性脂肪に効く!またノニは高い

という事であっという間ななくなる)

B NOA NOA VANILLA TEA 495 cfp (上品なヴァニラティー マンゴーより早くなくなって

いましたけど・・・)

C NOA NOA MANGO TEA 495 cfp  (私的には ディルマーのマンゴーティのほうがおいしい)

D NOA NOA PASSION TEA 495 cfp (飲んでいないので?でお願いします)

E TIARE TEA 725 cfp ( これからいただくので?です)

F NOA NOA VANILLA COFFEE 695 cfp (特に評判なしでした)

G VANILLA POWDER  470 cfp (フレンチトーストへ・・・ヴァニラ好きな方へ)

H SAVON 4個セット 850 cfp (イランイランとノニ(黄緑)は使用感少しねっとりしていますが

しっとりとしてにおいもGOOD!)

I バスソルト 715 cfp  (自分へのお土産重いけどタヒチのバスソルトなんて

手に入りませんから・・・)

J noni butter cream   995 cfp (手あれしている母に購入 よいらしい・・)

K SAVON 3個セット 555 cfp (この製品はツアナケで使用してよかったのでこの製品にしました)

L PAREO  2490 cfp (タヒチの手書きの物がほしかったのですがなかったです。

ランギロアの店に同じくらいの値段でインドネシア製はありましたよ。センスはランギロアのフランス人

がセレクトしているもののがよい)

M サンダル   795 cfp (ヒナノサンダル 以外にお安い感じ)
でした!

【2008年12月ご旅行 Hさん】 
<良点>   
◆1人旅
女一人、のんびり旅には、もってこいの場所ではないでしょうか。  

日本人も少ないということで、心配していましたが、島の方々はとても良い方々で、

まったく問題ありませんでした。 ランギは人も少なく、道も1本道でわかりやすく、のどかで、

初の海外一人旅でしたが、とても良かったです。 

◆海   

海の景色、のどかで、自然な感じで、ゆっくり滞在できました。  

時間ごとに違う海の色、来てよかったなぁと思いました。  

◆ダイビング

ブルードルフィンさんでのダイビング。 私は、幸運にも、1本目のダイビングからイルカ1頭、

続けて数頭が目の前を一瞬でしたが泳いで行くのが見えました。 ダイビングはまだ、数本の経験

しかなく不安も多々あった私ですが、インストラクター様、また他のダイバー様の助けがあり、

無事に楽しむことができました。 また3本目の帰りのボートでは、イルカが2頭仲良く、

海面をジャンプするのが見られました。    

◆ブルーラグーンツアー(キアオラさんのものに参加)

海も綺麗だし、お昼も美味しかったです。シュノーケルも場所をかえてで、とても楽しめました。

<改善されたらよいと思う点>  

◆移動    

タクシーが私の行った期間は、いなかったです。(レンタルサイクリングで景色を見ながらも良い

のですが、ダイビングやシュノーケルで疲れている時に、向風の時は辛かったです。)  

◆食べ物    

ペンション近くに雑貨店さんあったのですが、3日目位にやっと存在わかりました。。。  

(しかも、日本人の方に聞いてから行っても、看板など無い?のでわかりにくかったです。

人の出入りが結構あったので、もしかして?とわかりました) でも、お菓子はあっても、ご飯になる

ようなものは売ってないですよね。 ある程度、ご飯のことは考えておいた方が良いと思います。  

(ペンションに朝食はつけてもらい、夕食は1日だけ食べました。正直、味はまずまずというところ

でしょうか。 毎食ペンションやレストランはつらいので、夕飯はお菓子と果実ジュースを買って

すませたり・・・これも良い思い出ですけど!)   

◆ペンション

ホットシャワーあると書いてありましたが、出ないような?(私の使い方が悪かった?)

水でも問題ないので、特に聞きませんでした。エアコンもきかない?使い方悪い?でしたが、

窓をあけると、とても心地よく、蒸し暑いこともなく、これも、聞きませんでした。(すみません、

英語も苦手だし、一人なので)ペンションの方も、とても礼儀正しく、勝手に部屋に入って

きたりもなく、外でノックして、階段下で待っていてくれてと、とても紳士でした。

やはり、虫が出たり、鳥がバンガローの柱にとまったり、自然な感じですので、(ベッドには蚊帳が

あり、大丈夫でした) 特に女性の場合、そういうものが大丈夫な方なら、安く泊まれて、

ローカル感も味わえおすすめです。    

◆ダイビング

ランギに限らずですが、水中ガイド(魚の紹介とか)もう少ししてもらえると嬉しいのですが。 

<これから行く方へのアドバイス>
◆オプション

無人島ツアーなどは、現地で前日でも催行さればOKとありますが、 催行最低人数がありますので、

早めに希望を伝えておくと良いです。(天気はわかりませんが、ランギは、雨が少ないと

いわれてますし・・・) ダイビングの方が、行ける可能性は高いので、無人島ツアーなどに

行かれたい希望がある場合は、先に、そちらのツアーの状況を確認して、催行決定日がありそうなら、

そちらから日を確定した方が良いかもしれません。

◆移動

移動手段の確認、タクシーやレンタルサイクリングの有無などを、確認しておいた方が良いと思います     

ペンションでは、自転車の台数少ないと思います。

◆食べ物

食事はどうするかとか、お店、移動手段など下調べをお勧めします。

また、日本から、レトルトお粥(温めなくてもOK)を持参し、味がないので、塩と梅肉チューブも

持参しましたが、これが助かりました。他にも、お菓子とか、そのまま食べられるもの、

持っていった方が良いです。

◆ダイビング
初心者で不安なことなどある場合は、メールだけでなく、現地でスタッフさんに口頭でも
ちゃんと伝えたほうが安心だと思います。

【2008年11月ご旅行 Uさん】 
ランギロア本当にいってよかったと思う島でした。
あの美しいプルプルの海をみるだけで心身ともに元気になり、またあのアグレッシブな海に潜り、
新たなる海への扉が開けたように思えます。(やっぱ海はやめられまへんなぁ〜♪)
そして思い出に残るローカルな人々。
大阪のおばちゃんみたく蟹股でチャリでおいかけてくれて、ポワソンクリューをわけてくれた
ビニールエプロンのおばちゃんや、カルフールからの帰り方に迷っている所を気軽に超マッハで
ホテルまで送ってくれた大学生?
そして最後まで名前をロシェだと勘違いしていても、客の全ての要求をクールに満たしてくれる
ヴェテアさん。(私のチャリのサドルが鋭利!?でまたすれをおこして、2日目はたちこぎしか
できなかったのをどこかでみたのでしょうかね?3日目の朝そっとわたしの自転車だけ

取り替えてありました。)

そしてなおこさんとランギロアの写真館のおやじさんやポセイドンや手作り写真館

素敵な日本人の方と会うことができ、とてもよい刺激をもらえました。

【2003年8月・2007年1月ご旅行 Sさん】 
ガイドブックで「世界で2番目に大きい環礁」というのを読んで行ってみたくなりました。
初めてランギロアを訪れたのは2003年の夏。この時はランギロアには5日間滞在し
ホテルのビーチ前の海でスノーケリングしたり、ティプタパスでのドリフトスノーケル、
ブルーラグーンへ行ったりしました。どこへ行っても魚影が濃くスノーケリングでも大満足!
なおこさんにゴーギャンパールを案内していただき、黒真珠について色々教えていただきました。

素敵な黒真珠も購入しました。ランギロア滞在中は、海は穏やかで天候も安定していて

とても楽しく過ごせました。あまりにもキレイな海だったので今度はダイビングがしたくなり、

OWを取得し、2007年の1月に再びランギロアを訪れました。

雨季でスコールがすごくまた、滞在中は6日間とも強風が吹き海も荒れ気味でした。
ティプタパスでのダイビングは高波の中エントリー。しかし潜ってしまえば群れから大物まで登場する

圧巻の海中散策そして大興奮のダイビング。またピンクサンドに行き、高波のラグーン内を

1時間半かけて到着ちょうどピンクサンドに着いたときは晴れ間がのぞきました。

日焼け対策をしたつもりでしたが、露出していた首が激しく日焼けてしまいました。

1回目に行った時は気にならなかったのですが、外洋の波の音がすごくて寝付けず、

寝不足になってしまいました。ファンカーを借りてスコールの中、アバトルの町へも行ってみました。

教会、スーパー、デコボコの橋を走りランギロアの島一周しファンカーに乗っている時も

海風が心地よく感じましたね。

2回目の訪問では、おなこさんとおやじさんは所用で日本に帰国中だったので

会うことができず残念でした。また機会があれば3回目のランギロアに行きたいです。

写真館を訪問し、ダイビング、スノーケル、ピクニック、ボーっと海を見るなどを楽しみたいと思います。

【2005年11月・2006年11月ご旅行 Sさん】 
夫の私はダイバーであり、南国の大好きな私達夫婦は「いつかはランギロアに」!
年齢は私が54歳で家内が55歳の時に初めてランギロアに行きました。
綺麗なところでガンガン潜るはずが美しいラグーンを目の前にただただボーっと毎日を
過ごしていました。タンクを背負ってのダイビングは一日だけでした。
ティプタパスでのドリフトスノーケルと毎日のスノーケルやエメラルドグリーンの海を見て
ただボ〜〜〜〜〜〜っとしていました。
後は、毎日のように迷惑もかえりみずに写真館でNETも楽しみました。
こんな年齢での楽しみ方が変わってきました。何もせずに過ごした時間が永かったのです。
若い方から私たちのような中年の夫婦も十分に楽しめるランギロアが大好きになってしまいました。
来年は是非、3回目のランギロアに行きたいです。